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平松前市長を労組が組織ぐるみで支援か 選挙協力強要、非協力的な職員には「今後不利益になる」と恫喝も?
まるで北教組みたいですね。


道新:大阪市長選、組織ぐるみで支援か 大阪維新の会が実態調査(02/06 12:40)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/dogai/348758.html

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「知人・友人紹介カード」と
配布・回収リストのコピー

 大阪市交通局職員でつくる大阪交通労働組合(大交)が昨年11月の大阪市長選で交通局から職員情報の提供を受け、当時の平松邦夫市長支援のため大規模に「知人・友人紹介カード」の配布・回収をしていた可能性があることが6日、大阪維新の会の調査で分かった。

 維新の会は、少なくとも同局全職員の4分の1に当たる1800人以上の関与を示す紹介カードの配布・回収リストの存在を確認。市側と労組が一体で組織ぐるみの選挙支援を展開し、法に抵触する行為だった恐れもあると見て実態解明を目指す構えだ。


日経:大阪市交通局と労組、組織ぐるみの選挙支援か 2012/2/6 13:22
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819A91E2E4E2E384
8DE2E4E2E0E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;at=DGXZZO0195583008122009000000

 大阪市交通局職員でつくる大阪交通労働組合(大交)が2011年11月の大阪市長選で、立候補した当時の平松邦夫市長を支援するため、交通局職員らを対象に大規模に「知人・友人紹介カード」の配布と回収をした可能性のあることが6日、地域政党「大阪維新の会」の調査で分かった。

 維新は交通局と大交が組織ぐるみで選挙支援をし、法に抵触する活動も含まれていた恐れもあるとみて実態解明を目指す。

 維新の大阪市議団は交通局職員からの告発を受け、大交が約1800人の交通局職員に対し、市内に居住する知人などの紹介を求めるカードを配布・回収していた可能性があることを確認。市議側が同日、交通局などを訪ね、調査を始めた。

 地方公務員法は、選挙で職員が署名に関わるなどの政治的行為を制限している。市選管によると、交通局職員の場合は、同法が適用される係長級以上が紹介カードの提出に伴い、署名活動をしたとみなされれば違法行為になるという。

 維新代表の橋下徹市長は、今月28日開会の市議会に市職員の政治活動の規制や労組の適正化を図る条例案を提出する方針を表明している。

 市交通局は取材に対して「事実確認をしている」とコメント。大交は「取材は一切断っている」としている。


産経:カード提出に協力しなければ「不利益」 大阪交通労組、非協力な社員に 2012.2.6 15:06
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120206/crm12020615060013-n1.htm
 橋下徹市長が当選した昨年11月の大阪市長選に絡み、市交通局の職員でつくる大阪交通労働組合(大交)が、当時現職だった平松邦夫前市長を支援するため、職員に「知人・友人紹介カード」を配布し、回収状況をチェックするリストが作成されていた問題で、リストにカード提出に非協力的な職員に対し「今後、不利益になる」と伝えるように記載されていたことが6日、大阪維新の会の調査で分かった。

 リストには組合員でなく、局長級ら幹部の名前もあり、維新によると、職場で保管され、市長選後に上司から部下に廃棄が命じられたという。維新は、市側と労組が一体となり、組織ぐるみで現職の選挙支援を行ったとみており、法に抵触する可能性もあるとみて追及する構えだ。

 配布されたカードは平松氏の後援会名義で知人や友人の住所、氏名などを記す欄がある。一方、チェックリストは職場ごとのとりまとめ役の管理用とみられ、維新は交通局全職員の4分の1にあたる約1800人分を入手している。

 チェックリストには職員の氏名、会社の社員番号に当たる氏名コード、配布・回収のチェック欄などがあった。リストの下部には、大交の上部団体である大阪市労働組合連合会(市労連)が市長選で平松氏を支援していることを記し、カード提出に非協力的な職員には「今後不利益になることを本人に伝え、それでも協力しない場合は執行委員まで連絡してください」と明記されていた。

 橋下市長はこれまで、職員労組の組合員が勤務時間中に政治活動や組合活動を行っていたとして、組合事務所の退去を求めたほか、新たな条例制定を目指している。今回の問題で労組による政治関与が明確になったことで、今後の対応に影響しそうだ。


朝日:職員名簿使って平松氏の後援会集め 大阪市長選で市労連 2012年2月6日17時0分
http://www.asahi.com/national/update/0206/OSK201202060047.html

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昨年11月の大阪市長選で、平松邦夫前市長の後援会が配った「知人・友人紹介カード」

 昨年11月の大阪市長選で、落選した平松邦夫前市長の後援会への参加を市職員に徹底させる内部文書が作成されていたことが分かった。文書は市が管理する職員名簿を使って、後援会への紹介カードの配布・回収を確認する内容。文書には平松氏を支援した大阪市労働組合連合会(市労連)がカード回収を指示する文言も記載されていたが、市労連側は「文書に関与していない。事実無根」と全面否定している。

 文書を入手した大阪維新の会市議団は6日、市交通局に対し調査を要求。同局は事実関係の調査に乗り出すことを決めた。

 今回見つかった内部文書「知人・友人紹介カード配布回収リスト」はA4判34枚に、約1800人の市交通局職員の氏名や、交通局内部で管理している7けたの職員番号などが記載されている。市労連側の指示として「紹介カードを提出しない等の非協力的な組合員がいた場合は、今後不利益になることを本人に伝え、それでも協力しない場合は各組合の執行委員まで連絡してください」などとの注意事項が書かれていた。


毎日:大阪市長選:組合が選挙協力強要か 拒否「不利益」、維新市議が文書公表
2012年2月6日
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20120206mog00m010017000c.html
 大阪市交通局職員でつくる「大阪交通労働組合」が昨年11月の市長選前に庁舎内で平松邦夫前市長の推薦人紹介カードを配布していた問題で、同組合が組合員に対し、協力を拒んだ場合は人事上の不利益を受けることを示唆していた可能性があることが分かった。大阪維新の会市議が6日、明らかにし、市に調査を申し入れた。事実であれば、組合員に対する政治活動の強要と言える行為で、批判を呼びそうだ。【茶谷亮】

 市議によると、維新の会に内部告発があり、組合がカードを配布する際に作ったとみられるリストが持ち込まれたという。このリストは、カードの配布・回収状況を確認するためのものとみられ、職員約1800人分の名前が載っていた。カード配布・回収時の注意事項として「非協力的な組合員がいた場合は、今後不利益になることを本人に伝え、それでも協力しない場合は各組合の執行委員まで連絡してください」と記載されていた。大阪市では「労働組合が人事に介入している」という指摘があり、市議は「選挙に非協力的だと人事上、不利益になるという意味に取れる」と批判している。

 リストには非組合員である管理職も含まれ、職員ごとに非公表の職員コードも記されていた。市交通局は「組合が知り得ない事実だ」としており、人事情報が組合側に流出した可能性もあるとみて、調査する方針。一方、組合は「根も葉もない話で、弁護士と協議して対応を決める」としている。


TBS:大阪市長選で市職員に選挙活動強要か 最終更新:2012年2月7日(火) 0時11分
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4946312.html
http://www.youtube.com/watch?v=JLcd6LJb5TE
 橋下徹氏と現職だった平松邦夫氏が激しい戦いを繰り広げた去年の大阪市長選挙。この選挙で市の職員に平松前市長への協力を強要していたともとれる文書の存在が明らかになりました。文書を作ったのは、いったい誰だったのでしょうか。

 「あの大阪市役所を、もう一度、一から作り直していきましょう」(去年11月)

 橋下徹市長と平松邦夫前市長との間で激しい戦いとなった去年11月の大阪市長選挙。この選挙戦をめぐって、大阪市職員の選挙活動に関するある疑惑が浮上しました。

 「知人・友人紹介カード配布回収リスト」と題されたこの文書。大阪市交通局の職員ら1800人以上の名前が記されています。そして、その欄外には・・・。

 「紹介カードを提出しない等の非協力的な組合員がいた場合は、今後、不利益になることを本人に伝え、それでも協力しない場合は各組合の執行委員まで連絡してください」

 協力しなければ組合が制裁を加えると脅しているかのような文言です。この文書に出てくる「紹介カード」とは、平松前市長の後援会が作ったもので、知人の氏名や連絡先を書いてもらい、支援を呼びかけるというものです。この問題を内部告発した大阪市交通局の現役職員がJNNの取材に応じました。

 「(組合の)代議員をやっている人が捨てたものを回収した。異常な回収率だと思った」(告発した職員)

 リストを見ると、確かに回収率はほぼ100%。非常勤嘱託や休職中の職員からも回収しているようです。しかも、紹介カードは勤務時間中に堂々と配られていたといいます。

 「男性が僕のところに来て、大阪市内に住む家族、知人がいたら紹介してくれと言われた。勤務時間中に」(告発した職員)

 さらに、この資料に書かれているように仕事上の「不利益」をちらつかせ、カードを回収していた場合、地方公務員法に抵触するおそれもあります。

 内部告発を受けた市議が問題視するのは「氏名コード」。労働組合が知り得ない非組合員のコードまで正確に書かれていたといいます。

 「職員の7桁のコードと名前が一致している点。管理しているのが総務の情報システム課。ここしか知り得ることができないもの。全部出ていることが問題、情報漏えいですよね」(大阪維新の会 杉村幸太郎市議)

 杉村市議らは6日午前、市の交通局を訪問、問題のリストについて当局を問いただしました。

 「許されざる文言が入っているものが存在した。当局はどういうふうに(対応する)?」(杉村議員)
 「はっきり(事実関係を)示さないといけない。徹底的に調査に協力したい」(担当職員)

 果たして、この文書は誰がつくったのでしょうか。労組組合幹部は取材に対し、リストへの関与を完全否定しました。

 「びっくりしている。本当だとしたら。信じられない」(大阪交通労組幹部)

 「不利益になる」という文言については・・・。

 「こんなん言ったら人間がついてこない。『執行委員に言うぞ』と言われても・・・」(大阪交通労組幹部)

 大阪市交通局の職場で堂々と行われていた政治活動。選挙活動の強要ともとられかねないため、大阪市は今後、調査に乗り出す方針です。(06日23:15)


朝日:市人事情報流出問題 実態調査を指示 橋下市長 2012年2月7日
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK201202070031.html

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大阪市労働組合連合会(市労連)の名義で作られた内部文書「知人・友人紹介カード配布回収リスト」。欄外に「非協力的な組合員がいた場合は、今後不利益になることを本人に伝えるように」などと記されている


 昨秋の大阪市長選で、平松邦夫前市長の後援会員集めのための市職員リストが職員労働組合の名義で作成されていた問題で、橋下徹市長は6日、選挙活動への職員の関与について市特別顧問の弁護士らを中心とするチームで全庁的な調査をする方針を決めた。一方、大阪市労働組合連合会(市労連)は「文書作成に関与した事実はない」と全面否定している。

■市労連は関与を否定

 今回明らかになった内部文書「知人・友人紹介カード配布リスト」では、交通局鉄道事業本部の約1800人分の氏名や職員番号などが記載され、市労連の指示として「紹介カードを提出しない等の非協力的な組合員がいた場合は、今後不利益になる」などとの注意事項が書かれていた。

 市交通局によると、局内の職員情報は同局情報システム課が一括管理し、同課の約20人にしかアクセス権がないという。同局は「データが何者かに悪用された疑いもある」として、アクセス記録の分析や職員からの聞き取り調査を進める。橋下氏は、労組問題を担当する市特別顧問の弁護士ら外部の専門家を中心に調査を進め、調査費の予算計上も検討する。

 リストには、組合員ではない局長・部長級の市幹部が紹介カードを提出したとの記述もあった。橋下氏は「事実なら完全な地方公務員法違反」として、労組への調査を徹底するよう指示した。


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※知人・友人紹介カード配布回収リストの欄外を文字起こし。

知人・友人紹介カードを渡す際には、必ず大阪市内在住者で20歳以上の方でお願いしますとお伝えください。
担当者は知人・友人紹介カードを10月31日(月)迄に回収してください。
大阪市労連では組合員が一丸となって知人・友人紹介活動に取り組み平松市長を積極的に支援していくことが決定しています。
知人・友人紹介カードを提出しない等の非協力的な組合員がいた場合は、今後不利益になることを本人に伝え、それでも協力しない場合は各組合の執行委員まで連絡してください。


読売:大阪市長選巡り、市交通局の職員労組が文書で締め付け?(2012年2月7日)
http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20120207-OYO1T00558.htm

労組側は「事実無根」

 昨年11月の大阪市長選を巡り、市交通局の職員労組「大阪交通労働組合」(大交)が平松邦夫・前市長を支援するため、職場で「知人・友人紹介カード」を配布し、回収状況の確認や後援会への参加徹底を求める内部文書を作成していた可能性があることがわかった。大阪維新の会市議団が6日、内部告発者の市職員から提供を受けたとして文書を公表したが、大交側は「でたらめで、事実無根だ」と否定している。

 文書はA4判36枚。非組合員の局長級を含む同局職員約1800人分の氏名が書かれ、各職員別に紹介カードの配布や回収の状況をチェックする欄があった。

 この文書には、各職員について市側しか知り得ない7ケタの職員番号が使われており、欄外には「非協力的な組合員がいた場合は、今後不利益になることを本人に伝えてください」と書かれていた。維新市議団は「交通局と大交が組織ぐるみで選挙応援をしていた疑いがある」として、同局に調査を求めている。

 同局は、文書上の職員が実在し、職員番号も一致することを認めたが、この文書のチェック欄で紹介カードが配布・回収済みとされていた一部職員は「全く身に覚えがない」と否定。同局は「誰がどういう意図で文書を作成したのか、全容を解明したい」としている。

 紹介カードは、市内に居住する有権者の名前や住所、電話番号などを記入してもらい、支持者の拡大に利用する。大交側は、職員にカードを配布したことは認めているが、「勤務時間外で問題はなかったと考えている」としている。


日経:橋下大阪市長「信ぴょう性を調査」 選挙支援のリスト 2012/2/7 10:55
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819A91E2E5E2E28
38DE2E5E2E0E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;at=DGXZZO0195166008122009000000

 昨年11月の大阪市長選で選挙支援のために市交通局職員が加入する大阪交通労働組合(大交)が約1800人分の市交通局職員のリストを作成した可能性がある問題で、大阪市の橋下徹市長は7日、市としてリストの信ぴょう性を調査する意向を示した。大交はリストに書かれている指示などの文体が通常用いているものと違うなどと主張し、作成を否定している。

 リストは市長が代表を務める地域政党「大阪維新の会」市議に対して交通局職員が情報提供し、市長選候補者の平松邦夫前市長を支援するための「知人・友人紹介カード」の配布と回収状況が記されている。リストの欄外には選挙支援に協力しない場合は「今後(組合員の)不利益になる」との文言もついており、選挙支援の強要も示唆する内容となっていた。

 大交は6日、リストの作成を否定する抗議文を公表、文言などが大交が通常使用している表現と異なると主張した。担当者は「個人情報保護法への配慮から、紹介カードを作る際は『知人には事前に紹介についての了承を得る』などの定型句を入れることになっているが、リストにはない。『不利益になる』との表現もありえない」と話している。

 橋下市長はリストについて、2006年の民主党議員による偽メール問題を引き合いに出した上で「原本確認をし、事実かどうかを調べるのが先決」と述べた。企業の法令順守に詳しい市特別顧問の野村修也・中央大法科大学院教授を中心に、リストが作成された経緯などを調べるという。

 維新市議団は大交と交通局が組織ぐるみで選挙支援をし、法に抵触する可能性もあるとみて、実態解明に乗り出していた。


道新:橋下市長、市職員関与の調査指示 市長選リスト問題(02/07 11:38)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/dogai/349022.html
 大阪交通労働組合(大交)が昨年11月の大阪市長選で市交通局側の情報提供を受け当時の現職市長を組織的に支援していたとされる問題で、橋下徹市長は7日、市特別顧問で弁護士の野村修也中央大法科大学院教授に市職員の関与を調査するよう指示したことを明らかにした。市役所で記者団に述べた。

 交通局幹部らを含む職員情報を記載した「知人・友人紹介カード」の配布・回収リストの信ぴょう性に関し「今の段階で事実が確定したわけでないので、しっかり調査する。組合がリストを作ったという予断を持ってはいけない」と強調、原本を確認する考えを示した。


テレ朝:橋下市長が徹底調査を指示 大阪市長選の脅迫疑惑(02/07 11:49)
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/220207018.html
去年の大阪市長選挙で、当時の市長の支援に協力しない労働組合員がいれば、不利益があるとする文書が労働組合の名義で作られていた問題で、橋下市長は徹底調査を命じました。

 橋下徹大阪市長:「まず、調査チームをしっかり作ります。中身については、リストの信憑(しんぴょう)性。ここからしっかりと調査をしなければなりません」
 この問題は、橋下市長率いる「維新の会」の市議に、内部告発者が持ち込んだ文書で発覚しました。文書は前の市長支援の推薦人を紹介カードの回収リストで、労働組合の名義で「非協力的な組合員がいた場合、今後不利益になると本人に伝える」と書かれています。交通局職員1800人の氏名や総務部しか知らないコード番号が記され、政治活動が制限される管理職も含まれています。組合は事実無根と主張していて、橋下市長はリストの信憑性を含めて調査するとしたうえで、組合の体質を批判しました。
 橋下大阪市長:「リストの信憑性の問題も重要ですけども、この職員が、なぜこれだけ組合におびえなければいけないのか、これは異常事態です」
 維新の市議は、市議会の特別委員会でこの問題を取り上げるとしています。


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by doumin | 2012-02-07 14:21 | 政治‐地方 | Comments(0)
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