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ソチ五輪 韓国人が英国人選手を脅迫,竹島メッセージ,浅田真央選手への嫌がらせ,キム・ヨナまた買収疑惑等
気になる話をざっと集めてみたんですが、
やはり韓国人が突出しますね。

韓国人のいない五輪はどれだけ清々しいだろうか?と想像してしまうくらいに、
(まぁ他国でも、スポーツマンシップとは程遠い卑劣な行為は決して少なくはないですが)
スポーツ関連においての韓国人の問題行動は毎度毎度のことなので、
もうこれは風物詩と言えそう。
あぁ平昌五輪が恐ろしい。


浅田真央 金獲り「最大の壁」キム・ヨナ贔屓「札付き韓国審判」
2014年02月17日08時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/8543392/
(抜粋)
だが、浅田にとって最大の壁となるのが、公平な立場であるはずの審判員だとフィギュア関係者が明かす。
「韓国人のコ・ソンフィ氏が、審判団に含まれているんです。これが"札付き"だと悪名高いんですよ」

12年12月に行われた国際大会「NRW杯」に出場したヨナ。
ここでジャッジを務めたコ氏は、競技前に「ヨナは200点以上取るだろう」と予告し、実際に200点を超えた。
「このとき、審判の一人がキムに対し、異常に加点をしていたんです。それがなければ、おそらく190点前後でした」(前同)

これ以外にも、「ヨナには天賦の才能がある」「ヨナはいつも最高」と、立場を忘れて"ヨナ応援団"と化している。

さらには、こんな聞き捨てならない発言も。
「コ氏は、"浅田選手はトリプル・アクセルのエッジに問題があり、ヨナの敵にならない"と発言しています。しかし、過去のメダリストたちは、"ヨナは見せかけに必死だが、優雅ではない。真央は最高に美しい"と浅田の実力を認め、さらに"ヨナの得点が異常に高い""ヨナは4回転を2回飛んだのか"と、高得点に疑問を呈しています」(同)

メダルの行方を決める審判は、どうやって選ばれるのだろうか。
「ソチではまず、SPが始まる45分前に13カ国の審判から9人が選ばれ、残った4人がフリーに回ります。SPを担当した中から、5人がフリーも担当するので、抽選によっては、コ氏がどちらも採点することがあるかもしれませんね」(前出・五輪担当記者)

札付き審判の贔屓採点にNO!
公平なジャッジのもと、2人の最後の戦いを見たいものだ。

週刊大衆02月24日号



日本国内メディアは、
キムヨナがソチに出発しただか到着しただか、
どうでもいいことを垂れ流していましたが、
その、キム到着後の発言がこれ↓

ヨナ警告「ロシア選手Vムード良くない」
[ 2014年2月14日9時29分 紙面から ]
http://www.nikkansports.com/sochi2014/figureskate/news/p-sochi-tp0-20140214-1257342.html
 五輪連覇に挑む女子フィギュアスケートの金妍児(23=韓国)が警戒を強めた。12日(日本時間13日)にソチに到着。団体金メダルの立役者となったユリア・リプニツカヤ(15=ロシア)が優勝候補扱いされていることに「リプニツカヤが優勝するというような雰囲気があることはよくない。私も人間ですので」ときっぱりと口にした。浅田真央(23=中京大)とのラストバトルに15歳のヒロインが参戦。19日(同20日未明)から始まる女子シングルの戦いが一層熱を帯びてきた。

 金が警戒心をにじませた。韓国を中心に約100人の報道陣、20台以上のカメラが集結したソチの空港。深夜にそぐわない異様なムードの中「リプニツカヤが優勝候補に挙がっているが」と聞かれた時だった。

 金 まだ試合はしていないし練習もしていない。大会前には金メダルが誰、銀メダルが誰と(いう予想)はいつもなので別に構わない。ただリプニツカヤが優勝するというような雰囲気があるのはよくない。私も人間ですので。

 ジュニア時代からのライバル浅田との最終決戦に15歳の天才少女が割って入ってきた。新種目の団体金メダルに導いたヒロインは連日大きく報道され、個人戦との2冠達成というムードが増しつつある。そんな追い風に対して、到着直後からくぎを刺した。

 リプニツカヤの団体女子SPとフリーの合計点は、自己ベストを更新する214・41点(参考記録)。フリーでは柔軟性を生かした「キャンドルスピン」で今季最高を上回る得点をたたき出した。今大会ではロシア勢が高得点を出し、12日のペアでは金と銀を獲得した。地元の大声援をバックに快進撃が続く。

 金は自分に言い聞かせるように続けた。

 金 ロシア選手の後で演技するのは(観衆の)声が大きいので気にはなります。フィギュアスケートはスピードスケートのように、記録で競うものとは違う。試合によってジャッジは変わる。選手はそれを受け止めて、それも試合のうちだと思う。私ができることをすることが大事。自分にとって最後の試合なので、そういうこと(開催国ロシアへの追い風)にかまわず、自分の試合をしたい。

 本番への仕上がりには手応えを示した。女子SP(19日)の1週間前に決戦の地に入った。「他の大会に比べて早くソチに来た。バンクーバーでも早く入った」と、金メダルパターンを踏襲。さらに「日本とかイタリアの選手じゃなくてよかったと思った。試合をしていいこともあるが、体力が問題になるかも。試合は選手にとってストレスが多いので出ないほうがよかった」と、団体戦がなく個人戦に集中できるメリットも強調した。

 ソチ五輪が現役最後の演技になる。「最後の試合と思うと集中できないかも、と思って、ただの試合と思って練習してきた。試合もそうしたい。結果はどうなるか、わからないが、準備は完璧にしてきた」。警戒心や不安を交えつつ、最後は五輪女王として自信を漂わせた。【益田一弘】

 ◆フィギュアのロシア勢の快進撃 前回バンクーバー五輪では50年ぶりに金メダルなしに終わった。今回、団体(6、8、9日)では、観客が足を踏みならすなど熱狂的な応援の中、31歳の「皇帝」プルシェンコ、15歳の新星リプニツカヤらが活躍し、ロシアに最初の金メダルをもたらした。ペア(11、12日)ではボロソジャル、トランコフ組(ロシア)が開催国2つ目の金メダル。ストルボワ、クリモフ組が銀を獲得してワンツーフィニッシュ。伝統種目の復権を印象づけた。


「大会前には金メダルが誰、銀メダルが誰と(いう予想)はいつもなので別に構わない」のに、
「リプニツカヤが優勝するというような雰囲気があるのはよくない」ってどういうことですか(笑)。
リプニツカヤは、ホーム加点っぽいようなちょっと点数乗せ過ぎ感はあるものの、
いちおう団体戦で成績を残しているし、あの体の柔らかさはすごいし、
ましてや地元なんだから、地元選手が優勝するような雰囲気なのは当たり前だと思うんですが。

もしかして、
《韓国側はこれまで散々ロビー活動&お金を使ってきた。そのおかげで、雪がほとんど降らない平昌での冬季五輪を決めさせたし、バンクーバーでは金メダルを盗った上、ソチでも金メダルと決まっていたはずなのに、フタを開けたらこれなの?!私じゃなくリプニツカヤってどういうこと!》
という意味?
でもまさかそれはないでしょうしねぇーーーー。

これ↓も変な話。
「日本とかイタリアの選手じゃなくてよかったと思った」
負け惜しみなのか何なのか良く分かりませんが、
これでは、自らの体力の無さを認めるようなもの。
女子の場合は、団体戦から日程に余裕もありますしね。

また、この発言で新たな疑問も生まれます。
体力の無さはキムヨナの多くの弱点のひとつであり、
(と言うか、そもそもキムが上位の選手とは思えないけど)
それはだいぶ前から指摘されていたというのに、
これまで努力はしなかったのか?という疑問。
もっと言えば、《失敗しても銀河点=努力の必要なし》と考えていた、とも取れます。
ま、あくまでも個人的意見ですけどねーーーー。




毎回出てきますねぇ、こういう話。

【フィギュア】仏スポーツ紙、米ロが裏取引と報道 米国協会が否定
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/winter/news/20140209-OHT1T00261.htm
 フィギュアスケートの採点で米国とロシアが裏取引しているとフランスのスポーツ紙レキップが報じ、米国協会が「誰ともそんなことはしていない。ばかげている」と報道を否定したと9日、ロイター通信が伝えた。国際スケート連盟(ISU)は同日、証拠のないうわさや主張には答えないとの声明を発表した。

 レキップによると、アイスダンスでメリル・デービス、チャーリー・ホワイト組に米国初の金メダルを取らせる代わりに、ロシアがタイトルを狙う新種目の団体とペアで便宜を図るように取り決めが交わされた。

 米国協会の広報担当者は「私たちのアイスダンサーは世界選手権を2度制しているし、何もしなくても素晴らしい。報道は当惑させるだけじゃなく、スポーツにとって不幸だ」と反論した。

 2002年のソルトレークシティー冬季五輪ではペアでロシア組の金メダル、カナダ組の銀メダルが確定した後に採点疑惑が発覚。カナダ組にも金メダルが与えられ、ジャッジの不正が原因でメダルが変更される事態が起きた。(共同)


この“仏スポーツ紙”がどんなところなのかは知りませんが・・・、
ほんと、採点競技はどんどん見る気を失っていく。
特にフィギュアは顕著なので、もう来期以降は見ないと思う。
万が一、浅田真央選手が現役続行なら見るけど)
そしてモーグルも。
上村愛子選手は、どう見ても3位の選手より上だったし。
結局、何のためにタイムを計るのかも分からなくなってしまった。
(でも上村選手は、順位よりも自分の滑りに納得の様子だったので、そこは良かった)




こういう卑劣さは国民性なんでしょう。

浅田真央の平常心を失わせる 韓国メディアの“取材攻勢” 2014年2月15日 掲載
http://gendai.net/articles/view/sports/147999
(抜粋)
「韓国サイドの嫌がらせが凄まじく、浅田も平常心を失ってメダル圏外もある」とは某現地記者。

「5日深夜にソチ入りした際、空港に集結した100人近い韓国メディアが怒号を飛ばしながら突進。モミクチャ状態の浅田はケガでもしかねない状況だった。アルメニアからソチに戻る時も、韓国メディアは大挙して空港に向かい、浅田にアタックを仕掛けようと手ぐすね引いている。会見では、浅田に<団体ジャンプ失敗のショックは癒えたのか><3回転半はもう跳ばないのか>など、一番気にしている質問をズケズケ聞いてくる。韓国メディアは、基本的に自国選手の熱狂的な応援団。どんなエゲツナイことを仕掛けてくるか、浅田陣営も戦々恐々です」


共同:真央到着に韓国報道陣殺到、怒号も ヨナとの氷上対決過熱
[ 2014年2月6日 09:34 ]
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/02/06/kiji/K20140206007529920.html
(抜粋)
 報道陣約100人のうち半数以上を韓国メディアが占める異様な状況で、日本のエースは取材に応じた。韓国語で怒号が飛び交う中でも「大丈夫です」と話し「(前回五輪の)バンクーバーが終わって一から見直してきたことをソチで発揮できればいい」と意気込んだ。

 韓国メディアからは代名詞のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)について英語で問われ、戸惑う場面もあったが「アクセルはショートプログラムとフリーで一度ずつ。(トリプルジャンプを全6種類組み込む)また違った自分への挑戦だと思う」と答えた。(共同)


J-CAST:「浅田真央 やっぱり失敗しそう」と実況中継 KBSアナに批判殺到、韓国大手紙が異例の報道 2014年02月12日18時39分
http://news.livedoor.com/article/detail/8529956/
日本選手に対して敵意を示すことも多い韓国メディアが、珍しく日本選手を揶揄した韓国人アナウンサーに矛先を向けている。

ソチ五輪フィギュアスケート団体の女子ショートプログラム(SP)で、浅田真央選手がトリプルアクセル(3回転半)に臨もうとしたときに「やっぱり失敗しそう」と実況したことについて「相手選手に対して過度に軽蔑的だ」と批判が殺到。大手紙がそろってその内容を伝えている。

「私が思うに、まだ浅田はキム・ヨナの相手にならない」

フィギュア団体の女子SPは2014年2月9日行われ、浅田選手はトリプルアクセルで転倒。180度以上回転が足らないと判定された。その結果、浅田選手はユリア・リプニツカヤ選手(ロシア)、カロリナ・コストナー選手(イタリア)に次いで3位だった。この様子を実況していた韓国KBSの趙建軫(チョ・コンジン)アナウンサーに対して批判が集まった。KBSは韓国唯一の公共放送で、日本のNHKに例えられる存在だ。

演技が始まる前に趙アナは「浅田真央のトリプルアクセルが成功するかがカギ」と解説。演技が始まると、「さあ、トリプルアクセル、やっぱり失敗しそうです」と続けた。さらに、

「全世界のメディアはよく韓国のキム・ヨナと浅田真央の多くを比較するが、私が思うに、まだ浅田はキム・ヨナの相手にならない」
「キム・ヨナのジャンプはそれこそ格が違い、高さ、距離、スピード感において他の追従を許さない」

とキム・ヨナ選手を一方的に称賛した。

浅田選手はトリプルアクセルで転倒しており、結果として趙アナの「予言」は的中した形だが、それでも韓国のメディアや視聴者は相当な不快感を抱いたようだ。趙アナは2月7日に行われた団体の男子SP中継でも、中継内容とは関係ない浅田選手について執拗に言及して批判を受けたという経緯がある。そのこともあって、女子SPでの発言に対する批判が大きくなったようだ。

東亜日報「中立性を大きく失った中継」

東亜日報は、

「中立性を大きく失った中継を継続した」
「KBSは公営放送という点で、趙アナの中継コメントはひどかった」

と論評。中央日報、朝鮮日報、京郷新聞など大手紙も、ネット上で趙アナへの批判が寄せられていることを「『偏向中継』に非難」といった見出しで報じている。

実際、京郷新聞の記事のコメント欄は、

「分別のない新人アナウンサーと思ったら、何と1959年生まれ。5年で還暦だが、韓国を代表する放送でそのような中継しかできないのか」
「それが愛国だと思う姑息な人間だ」

といった具合で、かなり怒っているようだ。

ただ、今回のような韓国メディアやネット利用者の反応は、あくまで例外に過ぎない可能性もある。団体の女子SPには韓国は出場しておらず、韓国の視聴者は浅田選手とキム・ヨナ選手を比較して一喜一憂していた訳ではないからだ。両選手は2月19日に行われる個人戦のSPで直接対決する。


外部サイト

キム・ヨナ採点疑惑を書いたフリーライター 事務所が提訴検討と韓国で報じられる
キムヨナ高得点に浅田舞が強い疑問 「審査員が好きなんですかね?」に韓国人激怒
ジャンプで転倒キムヨナが「今季最高得点」 「浅田真央より上」報道にネットで怒…





カナダのパトリック・チャン、この発言は潔くない。
こんなことを言うくらいなら、
単に「フリーではベストを尽くす」と言えばよかったのでは?と思う。
まぁ、後でじっくりとVTRを見れば本人も納得するだろうとは思うけど。

<ソチ五輪>フィギュアのパトリック・チャン、歴代最高得点の羽生に皮肉?―中国メディア
Record China 2月14日(金)11時4分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140214-00000016-rcdc-cn
14日、網易体育は、フィギュアスケートの男子シングル・ショートプログラム(SP)で2位となったパトリック・チャンが、同1位の羽生結弦を暗に皮肉ったと伝えた。写真はソチ。

97.52点を獲得したパトリック・チャンは、ジャンプにミスがあったものの「五輪で97点を取ることができてうれしい」と満足を示した。SPで首位に立った羽生結弦が世界歴代最高得点となる101.45点を記録したことについては「彼の得点が高すぎるとは言いたくない。審判を批判するつもりはない。しかし、明日には多くのことが変わるだろう。フリーでは、誰が真に訓練を積んできたかが証明されるだろう」とした。(翻訳・編集/北田)


【関連記事】
<ソチ五輪>「独島は韓国の所属」韓国人選手が政治的メッセージ持ち込みか―中国メディア
<ソチ五輪>日本の15歳が銀メダル!=「金でも不思議はなかった」「彼の時代が来る」―中国版ツイッター
<ソチ五輪>キム・ヨナが選手村滞在を拒否?ネットでは「トイレに閉じ込められるから」と皮肉―韓国





スピードスケートで。

Record China:<ソチ五輪>英国選手に韓国から脅迫文、女子ショートトラックで韓国選手巻き込み転倒―中国メディア 2014年02月15日12時08分
http://news.livedoor.com/article/detail/8539744/
2014年2月13日、ソチ五輪のショートトラック女子500メートル決勝で、前を走っていた韓国人選手に接触し、転倒させてしまったアリス・クリスティ(英国)のフェイスブックに韓国のネットユーザーから脅迫コメントが書きこまれていたことがわかった。騰訊網が伝えた。

レースをリードしていた韓国のパク・スンヒは、アリス・クリスティの転倒にイタリア選手とともに巻き込まれ、その後追い上げたものの銅メダルに終わった。

アリス・クリスティはレース後、自身のフェイスブックで「接触は故意ではなかった」と謝罪した上で、パク・スンヒに敬意を表した。

しかし怒りの収まらない韓国ユーザーからは非難が殺到。殺人予告ともとれるコメントまで書き込まれたことから、アリス・クリスティは投稿自体を削除した。

アリス・クリスティはその後、ファンへのメッセージを投稿したが、そこにも「パク・スンヒの金メダルを奪った」「彼女の4年間を台無しにした」「韓国人は永遠に許さない」など批判コメントが殺到した。(翻訳・編集/NY)



<ソチ五輪>英国のクリスティ選手「つらくて耐えられない」、韓国ネットユーザーからの“脅迫”やまず―英紙
配信日時:2014年2月17日 11時21分
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=83502



<ソチ五輪>英国選手「つらい…」、韓国から“脅迫”=「私たちはみんなあなたの味方!」―中国版ツイッター
配信日時:2014年2月17日 21時10分
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=83543



韓国が中国に行なった卑劣な行為と言えば、
2007年に「白頭山は韓国の領土」というポスターを掲げたのを思い出しましたが、
つい最近もこんなことを↓していたそうです。

<ショートトラック>韓国選手が試合後ライバルに卑劣な行為、過去の「証拠」写真に中国のネットユーザも怒りが爆発寸前―中国メディア
Record China 2月18日(火)8時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140218-00000011-rcdc-cn
(抜粋)
2014年2月16日、現地時間15日に行われたソチ五輪女子ショートトラック1500メートル決勝において、韓国のキム・アランが米国選手と中国の李堅柔(リー・ジエンロウ)を巻き込んで転倒、キム選手が違反で失格扱いになった。この妨害行為に怒った中国では、過去の試合で韓国人選手がライバルの中国人選手に卑劣な行為をしている「証拠」写真があらためて注目を浴びている。鳳凰網が伝えた。

注目されているのは、2012―2013シーズンのワールドカップ1500メートルの試合直後に撮られた写真。試合後に選手たちが休憩するなか、上位に入れなかった韓国人選手が腹立たしげに2位の成績を残した中国の李堅柔に近づき、李選手の腹部を殴る現場がはっきりと写っている。李選手が相手を押しかえすと、相手の韓国人選手はますます怒りが増したようで、ふたりは一触即発のにらみ合いに。結局、韓国チームの別の選手が仲裁に入り、事件には至らなかった。

韓国選手の卑劣さを示すこの「証拠」写真に中国ネットユーザーは、「韓国選手は負けを認めることを知らない」と非難の声を高めた。皮肉なことに、今回のソチオリンピックでは韓国女子ショートトラックは期待されたほどの結果が出ず、韓国国内でバッシングにさらされている。(翻訳・編集/YM)


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<ソチ五輪>行き過ぎた韓国の競争心、五輪選手でも失敗すれば「いっそ死ね!」と言われる=ショートトラック転倒選手に罵倒の数々―中国メディア





五輪憲章を理解できない韓国人は、
何度も同じ事を繰り返します。

【五輪】韓国のスピードスケート選手が「独島は韓国に属す」と英語表記されたキャリーバッグで移動? 2014.02.12 14:05
http://getnews.jp/archives/513470





「金メダルを取らせるために税金を払っている」
という妙な国民が、韓国には存在するようです。

J-CASTニュース:ソチ五輪、メダル逃した韓国選手に「死んでくれ」 国内ネットユーザーから罵詈雑言の嵐 2014年02月17日19時35分
http://news.livedoor.com/article/detail/8546152/







とにかく私は、メダル云々よりも真央ちゃんの最高の笑顔が見たい。
それだけを願っています。



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by doumin | 2014-02-19 16:44 | スポーツ | Comments(0)
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