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道新函館支社セクハラ事件の調査結果は6月頃※公表予定なし/死亡した被害者の投書/これまでの流れまとめ
週刊朝日:死亡したセクハラ被害者両親が北海道新聞社員を刑事告訴
2015年5月21日(木)7時11分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150521-00000000-sasahi-soci
(魚拓)
「娘は死ぬ2日前、6時間にわたって、北海道新聞の非道ぶりと卑劣なセクハラ被害を訴えていました。悔しくてなりません」

 本誌にこう訴えたのは、北海道新聞函館支社(北海道函館市)で嘱託看護師として勤務し、2月に亡くなったMさん(当時40歳)の両親だ。両親はMさんが同社の男性社員2人からセクシュアルハラスメント行為を受けたとして5月7日、函館中央署に刑事告訴(暴行容疑など)した。

(中略)

 この事件後、Mさんは体調不良をきたし、体重が減少、通院を余儀なくされた。そして昨年12月中旬、北海道新聞社内のセクハラ相談窓口に被害を申告。だが、Mさんが納得するような対応は講じられなかった。

 Mさんは生前、道新の責任者へ宛てた手紙を書き残していたが、≪恐怖が今でも脳裏に焼きついており、(略)我慢の限界を超えた≫と綴り、その対応が≪生ぬるい≫と非難していた。

 手紙を書いた5日後、Mさんは亡くなった。両親の弁護士はこう語る。

「Mさんは燃えていない自宅の物置に告発文などセクハラ被害の詳細がわかる資料を段ボールに入れて置いていた。覚悟の死だったようです」

 北海道新聞社経営企画局広報担当は本誌の取材に対し、回答した。

「Mさんの人命が失われていることを重く受け止め、弁護士を交えて、会社としてもMさんが訴えるような事実があったのかについて真摯に調査しています。関係者の聴取内容を踏まえ、弁護士や社内で分析、検討を行い、調査結果は6月ごろまとめる方針で、ご遺族にも結果をお伝えする予定です」

 調査結果の公表は予定していないという。

(本誌取材班=一原知之、小泉耕平、牧野めぐみ、山岡三恵/今西憲之、黒田 朔)



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週刊朝日 2015年5月29日号
(発売日:2015年5月19日)
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=17062

中吊り
http://publications.asahi.com/syukan/
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FB
https://www.facebook.com/zaikaisapporo/posts/865218546868970



財界さっぽろオンライン怪文書BOX:醜悪すぎる某新聞社のセクハラ
2015年5月18日
http://urx.red/s7jE
(魚拓1)(魚拓2)
 某新聞社の社用の大型封筒に入った告発文書が届いた。差出人はセクハラの被害者と思われる嘱託看護師。その封筒の中には加害者と思われる新聞社幹部の謝罪文、セクハラ相談の際の報告書、メールのやり取りなど、資料が一式そろっていた。以下、告発文および各資料等の全文。原文は実名。

<突然のお手紙差し上げます失礼をお許しください。
私はH新聞H支社健康相談室に勤務するMと申します。
同封いたしました資料は昨年12月に受けたセクハラ被害とその顛末です。

(以降はリンク先をご覧ください)




道新は、言葉のセクハラによる処分が妥当か争われた裁判について、
「女性差別だ。最高裁の判決は当然。働く人の尊厳を不当に傷つける許されざる行為だ。企業も決して放置してはならない問題である」
との社説を出していますし、
セクハラ労災の認定基準と申請についてまとめた記事も出しています。
また、70年前の外国人慰安婦の人権や女性の尊厳を、道新は重要視しています。

しかし、自社の不祥事となると話は全く別となり、
二重人格かと思うほどに豹変します。
とにかく隠蔽・矮小化することに躍起で、
セクハラが横行する状況を放置、
自社の女性社員の人権をこれ以上ないほどに蹂躙、
人間としてのプライドまでもズタズタにし、
労災認定に必要な書類への記名押印も拒否、
だらだらと「調査」なるものに時間を費やし、
挙句の果てに、結果の公表もしない、と。

さすが道新ですね。
吉田証言関連の不祥事のときと全く同じ。

※道新の吉田証言とは
1991年~、朝鮮人慰安婦強制連行捏造の吉田証言や、慰安婦と挺身隊を混同させた解説記事などを道新も掲載→2014年、慰安婦関連記事を朝日新聞と赤旗が取り消す→道新は無視→毎日新聞ソウル支局長に「韓国が騒ぎ出したきっかけは道新記事だったという」と書かれても道新は無視→道新社説で偉そうに朝日新聞に講釈を垂れる→日本会議さんが質問状→しばらく“検討”した後(解散総選挙のタイミングを狙ったか)、道新はついに1本だけ取り消しするも、「慰安婦問題を考える」などと訳の分からない特集に紛れ込ませた上、「女性の人権が問題の本質だ」などの詭弁
※関連記事
道新の吉田証言(1991年11月22日)で広がった波紋と問題…読者どころか日本国民・政府・韓国側にも※画像あり(2014-09-01)
道新,変な特集を組んで1本だけ慰安婦記事(吉田証言)を取り消すも,論点ずらしと責任の矮小化で反省の色なし(2014-11-17)
「道新はそんなに悪くない」「慰安婦はヒューマニズムの問題。今後も~」提言ごっこの『読者と道新委員会』(2014-12-02)




さて、Mさんの告発と道新の“真摯な”調査の差異はどの程度になるでしょうね。
調査結果は自ら公表して当然の話だと思うけれど、
予定なし=するつもりはない・逃げ切りたい・出来るだけ隠したい ということでしょう。
道新にはいつも本当に呆れ返ります。
でも、ご遺族に調査結果を公表しないよう強要するなど、
道新はくれぐれも「特定秘密」にすることのないよう。

※関連記事
必死な朝日新聞のおもしろ解説/道新の恣意的で悪意ある報道 特定秘密保護法案(2013-12-09)







■これまでの流れまとめ
(被害女性の氏名や住所等は出したくなかったため、当ブログではこれまで「A子さん」としてきましたが、混乱を避けるため「Mさん」に統一し、週刊朝日記事および財界さっぽろ掲載の告発文と資料などを盛り込み、まとめ直しました)



2014年12月8日、北海道新聞函館支社営業部総務担当のK・Y次長とM・M部員が、総務グループの忘年会の2次会と3次会で嘱託社員Mさんにセクハラ・パワハラ・暴行・軟禁

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<セクハラ相談報告書より>
▼「愛人になれ」
▼「やらせろ」
▼「オレは女を見るときはやりたいか、そうじゃないか、それでしか見ていない」
▼「男がやりたいと言ったらやらせなきゃダメ」
▼「Mさんは来た時からやりたいと思っていた」
▼「ねえ、ねえ、エッチしたいときはどうしてるの?」
▼突然K次長に右手を強く握られた
▼足をなでまわしたり
▼体をぎゅっと強く押し付け
▼ソファに押し倒されそうに
▼1時間あまり軟禁状態


この他、
▼Mさんの隣にはT支社長が座っていたが、K次長が突然T支社長に席替えを要求
▼K次長「ねえ、ねえ、Mさん彼氏いるのぉ?」
▼K次長「今まで支社で誘ってきた人いるんじゃないの?」
▼K次長とM部員の会話「○○ちゃんは良かった。△△ちゃんともやりたい」
▼T支社長がセクハラ行為を携帯で撮影(意図は不明)
▼T支社長「あそこの二人は置いていったほうがよさそうだねー」
▼S営業部長「俺はセクハラ・パワハラで会社やめるの上等!!!」(告発文より)

画像出典:restfultimeさん
週刊新潮2015/03/19日号(3/12発売)北海道新聞「嘱託看護婦」が焼死直前に遺したダイイング・メッセージ


 

Mさんは体調不良をきたし、体重が減少、通院

 

12月18日、Mさんが道新本社のセクハラ相談窓口に報告(この日以降も相談を継続しており、トータルで電話5回+面談1回)

 

2015年1月8日、道新担当者と面談。その後、担当者から「2人とも『忘れた』としらばっくれているが、これから謝罪させようと思っている」と電話。Mさんが「急に言われても心の準備が・・・会うことを考えると動悸がひどくて」と言うと、その日は取りやめに

 

1月23日、労務担当部長ら立ち会いのもと、加害者2人が直接の謝罪と謝罪文。Mさんはスマホで会話録音(「許しません」と返答)

 

1月27日、Mさんが「加害者の異動について」「診断書が必要か」等を道新担当者に聞くも、はっきりしない返答

 

2月5日、健康管理担当者会議の案内を受け取ったMさんは、加害者Mも衛生管理者として参加することを知り、それまで押さえていた気持ちが爆発

 

2月6日、Mさんが総務局健康管理担当者に抗議のメール

 

2月10日頃~Mさんが会社を休むようになる

 

2月16日、MさんがM・Y総務局長宛てに手紙

 

2月18日、A・T総務局次長が回答

 

2月20日、Mさんは「一社でも記事にして欲しい」と願い、告発文や相談報告書等の内部資料を報道各社に簡易書留で送付。告発文には「人間としてのプライドもずたずたにされました」「人を人とも思わない。そのくせ、新聞では庶民や弱者の味方のようなふりをする。道新に不正を追求する報道機関の資格はありません。もう道新と戦うのに疲れ果てました。でも、この手紙を書くまでは絶対に死ねない。復讐の気持ちだけが自分を支えていました」と書かれていた

 

2月21日午前5時15分頃、Mさん宅で火災。Mさんは搬送先の病院で死亡。死因は一酸化炭素中毒。燃えていない物置には、告発文などセクハラ被害の詳細資料が段ボールにまとめて置かれていた

 

2月27日の驚くべき道新社説

当ブログ:異常すぎる道新…函館支社セクハラ事件被害女性死亡の6日後の社説は[言葉のセクハラ 不快感を与えぬように]
http://doumin.exblog.jp/21779085/

※部分抜粋

言葉のセクハラ 不快感を与えぬように(元稿:北海道新聞社 朝刊)

相手が不快に思えばセクハラと受け止めたい。

男女がともに築く社会である。気にかける必要がある。

男性上司の言葉はセクハラであることは明らかだ。そればかりか、女性差別と言ってもいい。

正社員と派遣社員の関係を考えると、女性らは不快感はおろか、無用の圧力を感じたことだろう。最高裁の判断は当然である。

身体への接触、つきまといなどの行為が具体的になくても、言葉が女性らの働く環境を悪化させると受け止めざるを得ない。

職場におけるセクハラは、働く人の尊厳を不当に傷つける許されざる行為だ。企業にとっても、職場の秩序を乱し、業務に支障をきたす。決して放置してはならない問題である。

このうち、「言葉のセクハラ」が全体の半分を占め、増加傾向というから心配だ。もっと気軽に相談できる環境をつくりたい。

コミュニケーションを取ることはどの社会でも不可欠だが、受け手が不快に思った時点で変質することを忘れてはならない。

職場での軽い冗談も時と場合によっては、セクハラ発言になり得る。常に言葉を向ける相手を尊重する気持ちが欠かせない。このことを肝に銘じなければならない。


 

3月、報道したのは週刊新潮と北方ジャーナルのみ

zassi.net:週刊新潮2015/03/19日号(2015/3/12 発売)
http://www.zassi.net/detail.cgi?gouno=43286&tpl=img_n
(ワイド)3月の薄氷
北海道新聞「嘱託看護婦」が焼死直前に遺したダイイング・メッセージ



restfultimeさんより:北海道新聞セクハラ怪死事件 その1 ※新潮記事
http://restfultime.blogspot.jp/2015/03/blog-post_21.html?m=1


北方ジャーナル2015年4月号
2015年03月14日
http://hoppojournal.sapolog.com/e432216.html
【報道】道南発・初春の怪火

函館の住宅街で看護婦が不審死
道新関係者が口を噤む“疑惑”

2月中旬、函館市郊外の住宅街で戸建の家が半焼する火災があり、1人暮らしの女性(40)が亡くなった。出火の原因などは詳しくわかっておらず、3月に入ってなお現場には捜査機関による立ち入り規制のテープが。不幸な事故と思われたその火災を巡り、地元報道関係者の間で些か穏やかでない話が囁かれている。犠牲者は大手新聞社の嘱託社員だったというのだが──。(小笠原 淳)


 

4月、北方ジャーナルがさらに詳報。月刊クォリティが報道 (三万人のための総合情報誌『選択』が掲載したのも4月あたりか)

本日発売! 北方ジャーナル2015年5月号
2015年04月15日
http://hoppojournal.sapolog.com/e433537.html
【報道】道南発・初春の怪火 (2)

「一社でも記事にして欲しい」
道新函館・セクハラ疑惑
不審死女性が遺した22枚

本誌前号で報告した、北海道新聞函館支社嘱託職員の不審死事件。セクハラ・パワハラを告発する文書を遺して亡くなった女性(40)は、地元メディアに何を訴えたかったのか。女性が巻き込まれた火災は複数の新聞が報じたものの、死の直前の訴えを記事として扱ったのは本誌と中央の週刊誌のみ。さらに1カ月が過ぎた今、告発文に綴られる「一社でも記事にして欲しい」の願いに応えるメディアがほかに現われないのならば、本誌が報告を続けよう。本稿を以て、問題の文書の内容をできるだけ詳しく公開する。(小笠原 淳)


月刊クォリティ2015年5月号(4月15日発売)
http://www.qualitynet.co.jp/quality/q1505/index1505.html
(魚拓)
道新函館支社「セクハラ事案」で「被害女性が火災で死亡」の後味の悪さ



restfultimeさんより:北海道新聞セクハラ怪死事件 その3 ※月刊クォリティ記事
http://restfultime.blogspot.jp/2015/05/3.html?m=1
※一部文字起こし
本紙へも当事者の女性(40、道新嘱託社員)から「簡易書留」で送付(2月20日付)されていた。


 

4月30日、なんと道新が「セクハラ労災」の認定基準と申請についてのまとめ記事を出す

道新:セクハラ労災、どう認定 心理的負荷の強度基準に
04/30 ※2015年
http://dd.hokkaido-np.co.jp/lifestyle/health/news/2-0025900.html
(魚拓)

※部分抜粋

申請書類は会社のある地域の労働基準監督署(労基署)で入手でき、経緯を本人と会社が記入。主治医の診断書もいる。

連合北海道の千田広次(ちだひろつぎ)組織対策局次長は「セクハラは犯罪だという認識を組織全体が共有し、被害の当事者でなくても情報提供できる仕組みづくりが大切」と言う。


 

5月2日、北方ジャーナル公式ブログより

北方ジャーナル:道新函館・セクハラ不審死で遺族が刑事告訴へ
2015年05月02日
http://hoppojournal.sapolog.com/e434227.html

※部分抜粋

連休明けにも地元の警察に告訴状を提出する。

火災の原因は未だわかっておらず、発生から2カ月半が過ぎた今も火元の着火物などが特定できない状況だが、遺書とみられる物などがみつかったとの情報があることから、遺族らは自殺の可能性が高いとみている。死の直前に綴った告発文書で女性は「どうか1社でも記事にして欲しい」と訴えていたが、現時点で記事化に踏み切ったのは本誌など雑誌媒体のみで(『月刊クォリティ』『週刊新潮』『選択』)、新聞・テレビなどの大手メディアは沈黙を続けている。


 

5月7日、Mさんのご両親が、加害者2人を暴行・強要未遂・道迷惑行為防止条例違反の疑いで函館中央署に刑事告訴し受理される。告訴状では今回のことがきっかけで自殺した可能性が高いと指摘。加害者は取材拒否

当ブログ:道新函館支社セクハラ被害女性の遺族、社員2人を暴行容疑等で刑事告訴 人権重視のはずの道新は「調査中」
http://doumin.exblog.jp/21772572/

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70年前の戦時下の外国人高給娼婦(なぜか日本人慰安婦には触れず)の人権は重要視するが、現代の女性(それも、自社の女性社員)の人権を軽視する道新。


告訴を報じたのは、産経新聞、朝日新聞、UHB、HBC、日テレ(STV)、NHK北海道。
道新、HTB、読売、毎日はなし。 ※TV、紙面では報じている可能性あり




 

5月15日、北方ジャーナル続々報

本日発売! 北方ジャーナル2015年6月号
2015年05月15日
http://hoppojournal.sapolog.com/e434808.html
【報道】道南発・初春の怪火 (3)

「死の2日前、娘は6時間泣き続けた」
道新セクハラ疑惑で刑事告訴
不審死女性の両親が語る胸中

遺族の怒りに火を着けたのは、道新本社の事後対応。事実関係の解明は遅々として進まず、2カ月半が過ぎてなお調査に進展がみられない。娘に代わって無念を晴らす──。5月7日の告訴直後、1時間半にわたって本誌に胸中を語った両親の、痛切な訴えをここに採録する。(小笠原 淳)


 

5月中旬、Mさんのご遺族が北海道労働基準監督署に『遺族(補償)給付請求書』を提出するため、道新に証明を求めたところ、道新は「災害の原因及び発生状況につきましては当社としては承服致しかねます」として拒否し、書類を空欄のままご遺族に返送していたことが判明

当ブログ:「セクハラ労災の認定基準と申請」を報じた道新、なんと自社のセクハラ事件で労基署提出書類の記名押印拒否
http://doumin.exblog.jp/21800815/

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道新が拒否したと思われる書類。災害の原因や発生状況等について、事業主の証明及び署名または記名押印が必要となる。


 

5月18日、財界さっぽろがMさんの告発文・加害者の謝罪文・セクハラ相談の際の報告書等全文を掲載

 

社員が2人も告訴されているにもかかわらず、未だ公式な報告をしていないことが判明



 

5月19日発売の週刊朝日が報じる

 

当ブログ

道新「週刊朝日掲載の弊社コメント以上の回答は差し控える」函館支社セクハラ死亡事件で/警察に質問・要望
2015-06-06
http://doumin.exblog.jp/21856076/

驚愕の調査結果「セクハラの事実はない」 道新本社が遺族代理人に結果報告…函館支社セクハラ死亡事件で
2015-07-04
http://doumin.exblog.jp/21922734/

【道新セクハラ死亡事件】函館中央署、道新函館支社の男性社員2人を暴行等の容疑で書類送検 検察は起訴を!
2016-02-16
http://doumin.exblog.jp/22886683/

道新セクハラ死亡事件で函館地検が男性社員を不起訴処分に…「嫌疑なしで不起訴は当然」と欺瞞に満ちた道新 2016-04-01
http://doumin.exblog.jp/23029575/

道新函館支社セクハラ死亡事件、遺族が民事提訴&検察の不起訴処分を不服として検察審査会に申立て
2016-08-30
http://doumin.exblog.jp/23444592/






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by doumin | 2015-05-21 15:43 | マスコミ | Comments(5)
Commented at 2015-05-21 18:11
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 道民 at 2015-05-21 21:19 x
道新の慰安婦捏造の論法に従うならば、道新内でセクハラが日常的、組織的に行われている何よりの証拠では?
Commented by doumin at 2015-05-22 13:49
本当、そうなりますよね。
そして、道新は1000年謝罪と賠償をし続けなければなりません。

そもそも、道新には調査だの検討だのをする権利はないはずですけどねぇ。
(事実・捏造の如何を問わず、加害者である日本はお詫びと反省と賠償をしなければならないらしいので)
Commented at 2016-02-16 21:13
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2016-02-17 15:08
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
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