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相次ぐ動物の死…ずさんすぎる円山動物園 及び腰の秋元札幌市長、動物園職員処分は見送りか 象は大丈夫?
札幌市営円山動物園のマレーグマ「ウッチー」死亡の問題で、
「月内(8月)にも職員を処分の方針」と報じられていましたが、

読売:同居訓練のマレーグマの死、動物園職員を処分へ
2015年08月22日 13時52分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150822-OYT1T50076.html
 札幌市円山動物園で飼育していた高齢のマレーグマが死んだ問題で、市は21日、動物愛護法で定める動物の健康と安全の保持に違反があったとして、同法に基づいて管理体制の見直しなどを求める改善勧告を動物園に行った。

 行政指導としては重い勧告を動物園が受けるのは極めて異例で、市は関係した動物園職員を月内にも処分する方針だ。

 死んだ雌グマの「ウッチー」は推定30歳以上で、5歳の雄と同居訓練を行っていた際に争いになり、折れていたあばら骨が内臓損傷を引き起こしたとされる。

 調査を担当した市動物管理センターは、ウッチーが死んだ原因について、動物園が〈1〉同居訓練を安全に行うために必要な飼育員や獣医師を配置していなかった〈2〉争いが発生した場合の中止基準を設けていなかった――などと指摘した。




札幌市長は及び腰。
市長のズレた回答(完全に物扱い)にも違和感。

第5回定例市長記者会見記録
日時:2015年8月25日(火曜日)14時00分~
場所:記者会見室
記者数:15人
https://www.city.sapporo.jp/city/mayor/interview/text/2015/20150825/index.html
※抜粋

<市長から>

 発表項目に入ります前に、円山動物園に関しましてご報告をさせていただきたいというふうに思います。

 円山動物園において、先にマレーグマが死亡した件について、去る8月21日に動物管理センターから改善勧告を行ったところでありますが、そのような中で、23日の日曜日になりますが、その夜に、アフリカゾーンの新しい獣舎にグラントシマウマを輸送する最中に、このシマウマを死亡させてしまうという事故が発生いたしました。結果として、再び市民の皆さんの大切な動物を失うこととなってしまったこと、そして、多くの市民の皆さまに再び悲しい思いをさせてしまったことを、大変申し訳なく思っております。

 今回の輸送に関しましては、安全対策等に十分配慮しながら、慎重な輸送作業を行っていたものと思いますけれども、あらためて、動物飼育の難しさということを痛感させられたところであります。

 このことから、8月28日までに提出することにしております動物園の改善計画におきましては、早急に対応することはもちろんでありますけれども、さらに中長期的な視点に立った抜本的な改善策についても、外部の専門家の力もお借りしながら検討するよう、関係部署に指示をしたところであります。専門家のご意見を伺いながら、円山動物園にさらに必要なものということをしっかりと洗い出して、しっかりと円山動物園を立て直していきたいというふうに考えておりますので、皆さま方にも今後ともご協力をお願い申し上げたいというふうに思います。


<質疑>

NHK:それと、もう1点、円山動物園のことをあらためて伺います。先ほども、円山動物園を立て直していきたいというようなことでしたが、現状、率直にどのように受け止めていらっしゃるのでしょうか。

市長:先日のマレーグマの死亡の際に、動物管理センターからの勧告をした中で、例えば、繁殖計画が組織的に、計画的に行われていたのかとか、実際の立ち合いの状況に十分な職員が居たのかとか、そういった問題が指摘をされていました。従って、ある意味では、それぞれの動物の担当飼育員に任された状態といいますか、そういう状況になっておりましたので、組織的に全体としてマネジメントされているというのは少し欠けていたのではないかというふうに考えています。
そういう意味で、獣医職を含めてですね、今の職員体制に問題がないのか、不足な分がないのかとか、組織的な全体の対応がきちんとできるようなマネジメントをしっかりしていかなければいけないというふうに考えておりました。

北海道新聞:動物園のことで話が冒頭ありましたけれども、外部の専門家の力を借りて検証をしたいということでしたけれども、これは、実際に、何か、検証委員会というような組織体を立ち上げての検証になるのでしょうか。

市長:まずは、例えば、動物園というのは特殊な場所ですので、単に動物に関しての見識があるということではなくて、動物の飼育あるいは動物園の運営、こういったものにノウハウのある方、例えば、他の動物園に関わっていた方とか、そういった方にアドバイスを受けるなり、場合によっては、検討委員会といいますか、今後の中長期的な取り扱いについては、そういう検討委員会みたいなものを立ち上げなければいけないのかもしれません。

北海道新聞:具体的に、どなたかというのは。

市長:まだこれからですね。

北海道新聞:関連で恐縮ですが、冒頭、今回のシマウマの件で、申し訳ないという思いを市長はおっしゃったわけですけれども、では、輸送方法については慎重に行っていたという経過の中で、それでも、具体的な手法ですとか、監視員の体制だとか、輸送箱の大きさだとか、ちょっと細かい点になりますけれども、そういったところに問題がなかったのかどうかというのが1点と、今後も、アフリカゾーンへの輸送ということについては、キリンですとかカバですとかが控えているというふうに承知をしますが、そのあたりの影響があるかどうか、そしてアフリカゾーンのオープンの予定に変更はないかどうか、多岐にわたりますが、その辺をお願いいたします。

市長:今回の輸送方法について、ざっと報告を受けている限りでは、職員が居た体制であるとか、それから、輸送箱の設置の問題に、何か完全な大きなミスといいますか、そういったものはなかったように思います。ただ、これから外部の専門の方にお話を伺いながら、細かい点が指摘があるかもしれません。それは、これからの検証ということになるだろうと思います。
アフリカゾーンの動物の輸送については、やはり、今回の場合もかなり慎重な輸送をした結果、それにもかかわらず死亡したということがありますので、これからの特に大型動物の輸送についてはより慎重にならざるを得ないだろうというふうに思います。
ですから、今、アフリカゾーンのオープンというのは、10月中にオープンをしたいというふうに思っておりますけれども、無理をすることなくといいますか、個々の動物の状況によって随分違ってくると思いますので、その状況を踏まえつつ、慎重に輸送するということが必要になってくるのかなというふうに思います。
 ですから、場合によっては、10月中のオープンに全部の動物を輸送し切れない場合、一部の動物を輸送した段階でオープンをするというようなことも考えなければいけないかもしれませんが、先週、改善の勧告がありましたので、そういったようなことについてと、あらためて、今回の事故を受けて、これからの特に大型動物の輸送というのは慎重に対応していかなければならないだろうというふうに思っていますので、少し時間がかかったとしてもやむを得ないかなというふうに思います。

北海道新聞:円山動物園の話に戻ってしまうのですけれども、市長が先ほどおっしゃった中長期的な視点に立つという部分で言うと、今回、28日までに出す計画以外にも中長期的な計画を別立てで作るという考えはあるのですか。

市長:まずは、すぐ取り組まなければならないこと、取り組めることということを、先ほど言いましたように、組織的に対応するとかということはすぐに取り組めることだし、どういう手法でやるかということは別としまして、それらはある程度できるだろうと思います。
例えば、動物の飼育に対して、専門的な知識を持った職員をどう育てていくかとか、今ですと、一般の職場と同じような人事交流をしているようなことになっていますけれども、そういった人事管理のあり方などについてどういうふうにしていけばいいのかということは少し時間のかかることなので、そういったことは28日までに結論を出すということにはならないので、すぐにやれること、そして、少し中長期的に考えていかなければならないことと切り分けて物事を出していくという意味で、別立ての計画というよりは、一連の流れでの時間軸を切ってという意味で申し上げました。

北海道新聞:もう1点、今回、担当の職員の処分という部分については、今現在、どういうふうにお考えでしょうか。

市長:例えば、今回のマレーグマの死亡に関して、職員の責任というか、そういったものがあるのかないのかも含めて、今、調査をしていますので、仮に、職員に何らかの不十分な点があったということで処分に該当することがあるとすれば、処分をするということで、今、検討中であります。

STV:また動物園の話に戻ってしまうのですけれども、アフリカゾーンのオープンの時期のお話なのですが、先ほど、移動を慎重にやるべきで、10月中のオープン、一部、動物がいない状態でもオープンする可能性もあるとおっしゃっていたのですけれども、例えば、もう少し慎重になって、10月以降に延ばしてオープンを考えるとか、そういうことまでは今の段階ではどうなのでしょうか。

市長:現時点では、まだそこまでは考えていません。ですから、この後、輸送の状況を見ながら、先ほど言いましたように、一部だけでもオープンできるように、既に輸送をしてしまっている動物もおりますので、そこを閉めたままでいいのかどうかという問題もあります。




市長は、7月には以下のように述べていたんですけどね。

札幌市:第4回定例市長記者会見記録
日時:2015年7月30日(木曜日)14時00分~
場所:記者会見室
記者数:20人
https://www.city.sapporo.jp/city/mayor/interview/text/2015/20150730/index.html
※抜粋

<市長から>

 発表項目に入ります前に、まず、円山動物園でマレーグマが死亡した件について、一言申し上げたいというふうに思います。

 動物園からは、繁殖行動につなげるための同居であったというふうに報告は受けておりますけれども、このクマが亡くなる前に雄のクマから襲われている様子、こういった映像がインターネットでも流れております。私はその映像も見ましたけれども、それを見た方々、あるいは、ご来園をされていた方々にとっては、ショッキングなことだったというふうに思います。

 結果として、このような形で市民の貴重な財産であるマレーグマを失うことになりましたこと、そしてまた、そのことによって多くの市民の皆さんに悲しい思いをさせてしまったということにつきましては、おわびを申し上げなければならないというふうに思っております。

 今回の同居の方法、あるいは、それを継続した判断、争いが起きた場合の対応などについて、問題がなかったのかどうか、これはしっかりと検証して、二度とこのようなことが起きないようにしていかなければならない、このように思っております。その意味で、しっかりと原因究明をさせていただいた上で、今後の対応に取り組んでいきたいと思っております。

 まず最初に、市民の皆さまにおわびを申し上げたいというふうに思います。


<質疑>

HTB:最初にマレーグマの話をいただきましたけれども、あらためて伺いたくて、一昨日、一応、発表があったのですが、先ほど市長は映像を見たとお聞きしましたけれども、市長自身は、いつ、そのインターネットの映像を見て、市長自身、その映像を見てあらためてどういうふうに感じたかを伺えればと思います。

市長:映像を見たのは、実際、一昨日の夜です。そして、かなりの時間、実際、じゃれているというようなことではなくて、何となく、襲われているという正直な感じを受けました。ですから、その時の対応として何かできなかったのかというような思いもありますし、そもそも、何度か同居のチャレンジをしている中で、やめるやめないの判断がタイミングとして良かったのかどうかということを、詳細はまだ聞いていませんので、その辺のところは、本当にどうだったのかなということを検証しなければいけないだろうというふうに思って先ほど申し上げました。




そして、札幌市職員の懲戒処分状況(9月1日更新)を確認すると、
8月31日の分に「動物園職員処分」の掲載はありませんでした。

平成27年8月31日処分(PDF:109KB)
http://www.city.sapporo.jp/somu/chokai/documents/shobunjian4270831.pdf


また、動物園公式サイト新着情報にもありませんでした。
このままうやむやにするつもりなんでしょうか?
(処分発表は別のページ、または、調査中のため処分延期などの可能性はあります)





■動物の相次ぐ死

http://hello.2ch.net/test/read.cgi/zoo/1440601458/より引用。
※一部改変しています。
※マレーグマ「ウッチー」と「ウメキチ」の同居訓練の動画リンクあり(閲覧注意)。

◆札幌市立円山動物園で続く事故死、不審死◆

●2015年8月30日、マサイキリンの「ナナコ(メス・11歳)」が誤嚥のため窒息死。マサイキリンの平均寿命は20年~25年。

●2015年08月23日、グラントシマウマの「飛馬(ひゅうま・オス・6歳)」が新施設アフリカゾーンへの輸送中に死亡。死因はショック状態による肺水腫。2010年に繁殖のため釧路市動物園から借り受けていた。

●2015年07月25日、マレーグマの「ウッチー(メス・推定30歳以上)」死亡。ウッチーは、「ウメキチ(オス・5歳)」と「ハッピイ(メス・3歳)」の繁殖の補助的役割として同居。5回目の同居の24日、ウメキチからの暴行を受け、翌25日死亡。

●2015年06月15日、グラントシマウマの「スモモ(メス・28歳)」が死亡。老衰とみられるが、公式サイトに不可解な記述あり。子宝って・・・。
http://www.city.sapporo.jp/zoo/topics2-812.html
「飛馬」は平成22年に釧路市動物園からやってきました。先日亡くなったメスの「スモモ」との間には残念ながら子宝には恵まれませんでしたが

●2015年05月03日、コツメカワウソの「ずんだ(オス・生後9カ月)」がプール内の濾過取水口に右後肢を吸い込まれ溺れて死亡。

●2014年05月28日、マレーバクの「トーヤ(オス・2歳半)」屋外プール内の壁と鉄柵との間に左顎を引っかけ、溺れて死亡。

●2013年09月24日、ホッキョクグマの「マルル(メス・0歳)」が転落。この事故以前にも飼育環境の危機管理の不備が市民から指摘されていた。

●2013年04月24日、インドオオコウモリ(メス)が死亡。死因不明。来園は2012年8月22日。

●2013年01月08日、シンリンオオカミの「キナコ(メス・12歳)」が、他のオオカミたちに噛まれ死亡。

●2013年01月07日、コツメカワウソの「コチカ(メス・1歳)」がプール内ですでに死んでいるところを発見。死因不明。

●2012年01月22日、イヌワシ(オス・36歳)が、ケージに激突して死亡。

●2010年11月13日、エゾヒグマの「カステラ(オス・0歳)」死亡。死因は「とわ(メス・2歳)」と同じ放飼場に入ってしまい、体の小さなカステラがとわの攻撃に遭ったため。

●2010年03月01日、ベネットアカクビワラビーの「サンデー(オス・3歳)」が上顎負傷で治療中、出血性ショックによる多臓器不全で死亡。






■動物の誕生日を把握していない?

アジアゾーンの動物たち
アジアゾーンの魅力を3人の飼育員がとことんお伝えします!
プロフィール 札幌市円山動物園
http://sapporo.100miles.jp/asiazone/

ホクト誕生日ですって!
Posted by asiazone on 2015年7月11日(土) 18:02
http://qq3q.biz/ohZM
お客様に教えていただきました。






■処分検討は過去にも

共同:寄贈の餌、自宅に持ち帰る 札幌の円山動物園職員
2005/11/15 02:33
http://www.47news.jp/CN/200511/CN2005111501001085.html
※抜粋
 札幌市円山動物園(藤沢武園長)が、スーパーから火災で商品価値が落ちたコメや野菜などの食料品を餌として寄贈されたのに、職員21人がその一部を自宅に持ち帰っていたことが15日、分かった。市は適切な行為でなかったとして職員の処分を検討している。






■アジアゾウ導入

本当に大丈夫なんでしょうか。

平成26 年度第13 回定例市長記者会見資料
(平成26年11月28 日)
●円山動物園のアジアゾウ導入について
https://www.city.sapporo.jp/zoo/topics/documents/ajiazoudounyu.pdf
※抜粋
ゾウのストレスにならない飼育・健康管理を行うため、「準間接飼育方法(プロテクテッド・コンタクト)」を採用。
ゾウ舎建設費:約20 億円
飼育代・光熱水費:年間約2000万円
施設のオープンは原産国との調整が順調に整えば平成30年度となる見込み。


ミャンマーから「ゾウ」4頭が円山動物園へ
2015年1月7日 21:00
http://www.myanmar-news.asia/news_abZ1S4hVrS.html
※抜粋
札幌市は先月26日にミャンマー政府と“ヤンゴン動物園のアジアゾウ4頭と円山動物園の動物を交換すること”で基本同意したことを1月5日に発表した。

これに伴い、早ければ2018年秋ごろにゾウ4頭が丸山動物園に来る。






■関連記事

読売:飼育、管理法…円山動物園に改善勧告へ
2015年08月21日
http://www.yomiuri.co.jp/hokkaido/news/20150821-OYTNT50058.html
※抜粋
環境省動物愛護管理室は「動物の死を巡り、動物園に勧告をするのは極めて異例だ」としている。

 動物愛護法では、勧告に従わない場合は、改善命令を経て、最終的に業務停止を命ずることができる。


道新:「ネグレクト型の虐待」札幌市センターが円山動物園に勧告 マレーグマ問題
08/21 16:00、08/22 01:48 更新
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0170660.html
※抜粋
 日本動物園水族館協会(東京)によると、公立の動物園に対する改善勧告は「極めて異例」という。


シマウマ「飛馬」輸送中に急死 札幌・円山動物園
北海道新聞 8月24日(月)8時57分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150824-00010001-doshin-hok


HTB:円山動物園のシマウマの死に秋元札幌市長が謝罪
2015/08/25(火) 17:10
http://www.htb.co.jp/news/archives_1440490214_25004.html
※抜粋
秋元市長は、「慎重に輸送していたと聞いたが、動物飼育の難しさを痛感した


NHK:動物園に改善策検討指示
08月25日 22時54分
http://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20150825/4255521.html
※抜粋
秋元市長は25日の記者会見で、輸送作業は慎重に行われ、大きなミスはなかったという認識を示したものの、


円山動物園:マレーグマ「ウッチー」死亡事案に係る改善計画書の提出について
更新日:2015年8月28日
http://www.city.sapporo.jp/zoo/kaizenkeikakusyo.html


マレーグマ問題、獣医師増員し安全監視 札幌・円山動物園の改善策
北海道新聞 8月28日(金)9時47分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00010000-doshin-hok


NHK:円山動物園のキリン死ぬ
08月30日 12時02分
http://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20150830/4530861.html
※抜粋
29日は閉園の午後9時まで屋外の展示スペースにいて、特段変わった様子はなかったということです。


HTB:札幌・円山動物園 メスのマサイキリン死ぬ
2015/08/30(日) 12:14
http://www.htb.co.jp/news/archives_1440904468_30006.html
※抜粋
ナナコは、29日に胸にできた傷の治療を受けていましたが、動きや食欲に変わりはなく元気だったということです。


円山動物園の死亡メスマレーグマは「見殺し」 「オスの暴行場面」動画で園への批判も
2015/9/ 1 18:58
http://www.j-cast.com/2015/09/01244165.html?p=all


道新:マレーグマ、シマウマ、キリン 人気者悼み献花 札幌・円山動物園
09/02 07:00
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0174836.html


NHK北海道:アフリカゾーン全面開業延期に
09月02日 12時27分
http://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20150902/4597091.html






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by doumin | 2015-09-02 13:11 | 政治‐地方 | Comments(0)
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