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日教組の岡本泰良委員長(56)、ガールズバー勤務44歳女性とW不倫&組合費私的流用 女性の歌手活動にも尽力?
デイリー新潮:日教組委員長の「ダブル不倫」が発覚 組合費での豪遊も ※写真あり
2016年10月12日 14時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/12135898/
 今年3月に日本教職員組合(日教組)委員長に就任した岡本泰良氏(56)が、夫のいる女性と不倫関係にあることがわかった。

 ***

 岡本委員長は、大分県で小学校の教諭を務めた教育者で、大分県教組・連合大分で要職を歴任している。日本最大の教職員の労組である日教組の長で、まさに先生のお手本である人物だが、夫と2人の子供をもつ、ホステス兼歌手の女性(44)と不倫関係にあった。岡本委員長は地元の大分県に妻子を残す単身赴任の身であるから、ダブル不倫ということになる。

 掲載の写真は、10月3日、東京・池袋のラブホテル街を歩く2人。この後、別の入り口から2人はホテルに入り、3時間半以上の後に退出した。

「週刊新潮」の取材に対し、岡本委員長は「(ホテルの外観を)見ているだけ」などと否定した。一方の女性は一度は否定したものの、その後、2人で複数回、ホテルに入ったことを認めた。

 10月13日発売の「週刊新潮」では、2人の関係についてより詳しく言及するほか、一晩で数十万円もの組合費を使った“クラブ通い”など、岡本委員長の豪遊のほども掲載する。

「週刊新潮」2016年10月20日号 掲載


産経:「日教組委員長がホステスとW不倫」「会員制クラブに経費で月100万円」も 週刊新潮報道
2016年10月12日 15時30分
http://news.livedoor.com/article/detail/12136174/
 日本教職員組合(日教組)の岡本泰良(やすなが)委員長(56)が、ホステスの女性と不倫関係にあり、ラブホテルに入ったり、女性が勤務するクラブなどでの飲食代を日教組の経費で落としたりしていたなどとする記事が13日発売の週刊新潮に掲載されることが12日、分かった。

 記事によると、岡本氏は10月3日夜、東京・池袋の飲食店で、40代の女性と食事した後、2人別々の入り口からラブホテルに入った。3時間半以上過ぎた深夜、岡本氏がホテルから現れ、数秒後に女性も退出。タクシーに同乗し、先に岡本氏が降りた後、女性は自宅近くで降りたという。支払いは日教組名義のタクシーチケットだったとしている。

 女性は東京・赤坂の会員制クラブで勤務していたホステス兼歌手だったとし、既婚で2人の子供もいるという。クラブの関係者によると、日教組の職員は2代前の委員長のころから来るようになったといい、岡本氏は女性が辞める前は月2回程度、委員長就任後は2カ月に1回で、多いときには月100万円程度支払っていたという。店側は日教組あての請求書を出していたとしている。

 日教組内部では昨年2月、1000万円程度の使途不明金が問題になったとも報じている。

 岡本氏は大分県内の小学校で10年以上教諭として勤務。大分県教組で副委員長などを務めた後、平成20年に日教組書記長となり、今年4月に委員長に就任した。

 日教組広報部は産経新聞の取材に対し、「記事を見ていないので現時点ではコメントできない。事実関係を確認してから誠意を持って対応したい」とした。


共同:女性問題で日教組おわび 委員長の週刊誌報道受け
2016/10/13 21:34
http://this.kiji.is/159278281942943229
 日教組の岡本泰良委員長(56)の女性問題が13日発売の週刊新潮に報じられ、日教組は「誠に遺憾で、あってはならないこと。組合員や関係団体に心配や不信感を抱かせたことに深くおわびします」との見解を出した。進退については「適切に対処していく」としている。

 記事では組合費を私的流用した疑惑も取り上げられたが、見解では「事実無根だと断言します」としている。

 岡本委員長は大分県教組出身。2008年から今年3月まで日教組書記長を務め、今年4月に委員長に就いた。


産経:神津連合会長、「本人の詳しい説明ない」と不快感 副会長兼ねる岡本日教組委員長の疑惑報道で
2016.10.14 14:19
http://www.sankei.com/life/news/161014/lif1610140022-n1.html
 連合の神津里季生会長は14日、福島市内で記者団の取材に応じ、日教組の岡本泰良委員長が不倫と組合費の私的流用の疑惑などで週刊誌に報じられたことを受け、岡本氏や日教組に対し、「ああいう記事が出た以上、説明責任はある」との事実解明も求める考えを示した。

 岡本氏は連合の副会長を務めているが、神津氏によれば、連合に対しては日教組から「記事が出たことの報告しかない」状況だ。同日開催の連合の中央委員会を岡本氏は欠席した。

 神津氏は「プライベートな問題として済ませることができるのか、そうでないのかを含め、説明を求めたい」と語る。ただ、処分などについては「週刊誌報道だけでは判断できない」としており、岡本氏、日教組からの説明をもって決める考えだ。



関連ニュース

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ZAKZAK(夕刊フジ):豪遊W不倫の日教組委員長、辞任必至 タクシー代私的流用報道「指摘通りです」
2016年10月15日 17時12分
http://news.livedoor.com/article/detail/12150643/
 日本教職員組合(日教組)が大揺れだ。岡本泰良(やすなが)委員長(56)がホステスの女性と不倫関係にあり、女性が勤務するクラブなどでの飲食代を日教組の経費で処理していた疑惑を週刊誌に報じられた騒動。倫理、道徳を高く問われる教職員団体のトップのスキャンダルに、日教組関係者も「これはキツい」と絶句。辞任は避けられそうにない。

 「事実確認の電話がひっきりなしにかかっているようで、(日教組の中央)執行委員会はてんやわんやです」

 こう話すのは日教組の関係者だ。

 13日発売の週刊新潮が報じた岡本氏のスキャンダル。10月3日夜に岡本氏が40代前半とみられるホステスの女性と東京・池袋のホルモン専門店で食事後、そろってラブホテルへ。2人でタクシーに同乗して帰宅し、タクシーの支払いを日教組名義のチケットで処理したなどと伝えた。

 日教組広報室は13日夜、夕刊フジの取材に対し、「委員長が女性問題で報道されたことについては、誠に遺憾なことであり、あってはならないこと」とした上で、タクシー代について「(週刊新潮の)指摘通りです」と私的流用の疑いを認めた。

 同誌が記事中で、女性が勤めていた赤坂のクラブに、岡本氏が多いときに月100万円程度、飲食代として支払い、店側が日教組あての請求書を出したと指摘した点は「そういう事実は確認できていません」とした。

 日教組関係者は「委員長にこんな話が出るのは前代未聞。辞めざるを得ないだろう」と絶句。日教組は「出処進退については、今後適切に対処してまいります」とコメントしている。

 神奈川県教組委員長を務めた経歴を持つ教育評論家の小林正氏は、「歴代の委員長はメディアなどの目も意識して、慎重な行動をする人がほとんどでした」と指摘。「日教組の歴史の中で、これほど不名誉なスキャンダルが明るみに出たのは初めてで組織はここまで堕落したかとの思い。道徳や倫理を守り、組員を指導していくべき組織のトップが『労働貴族』のレッテルを貼られかねない異常事態」と語る。

 「昭和30年代、日教組の組織率は85%に上り、教員のほとんどが組合員という時代があった。最近ではその比率は25%にまで低下した。今回のスキャンダルはこの状況に追い打ちをかけることは間違いなく、組織のイメージダウンは避けられない」(小林氏)

 岡本氏はどう答える?


産経:【花田紀凱の週刊誌ウォッチング〈587〉】「女性と夕食後、ラブホへ 公費で豪遊+ダブル不倫」日教組委員長を新潮が直撃すると…
2016.10.16 09:00
http://www.sankei.com/premium/news/161016/prm1610160021-n1.html

※抜粋

 不倫密会なんて、芸能人なら“職業病”みたいなもので、ま、どうでもいいが、これは許し難い。

 『週刊新潮』(10月20日号)のスクープ「色と欲『日教組委員長』のお好きな『池袋ラブホテル』」。

 リードからして皮肉たっぷりだ。

 〈教師を束ねる日本教職員組合の親玉が、夜な夜な豪遊し、ダブル不倫の相手とホテルにしけ込んでいるとしたら、言葉もない。まさか日教組お得意の性教育の模範のおつもりか〉

 問題の人物は日教組の岡本泰良(やすなが)委員長。

 某日午後6時前、一ツ橋の日本教育会館でタクシーを拾って池袋へ。ホルモン専門店で〈女性と2人で、2時間ほど食事〉。その後、ラブホテルへ。〈なぜか岡本委員長は正面左から、女性は右から入った〉。

 午前0時20分退出。タクシーで女性を都内の自宅まで送り届けた。〈ちなみに支払いは日教組名義のタクシーチケットである〉。

 グラビアも含め写真も数点掲載されているのだから、申し開きできまい。

 岡本委員長、この女性の勤める赤坂のクラブで月に100万円も使っているという。むろん“公費”。『新潮』記者が岡本委員長を直撃すると、〈「うん、知らない、知らない、俺、知らないよ」〉。

 日教組の丹野久広報部長も、

 〈「質問に対して回答する必要はないと判断しました」〉。


東スポWeb:日教組委員長の不倫相手はガールズバーで働く44歳の元歌手
2016年10月17日 16時30分
http://news.livedoor.com/article/detail/12157645/
 発売中の週刊新潮に東京・池袋のラブホテルに入る不倫現場を撮影された、日本教職員組合(日教組)の岡本泰良(やすなが)委員長(56)が入れ込んだ相手はどのような女性なのか。

 今回の一件は、日教組が「誠に遺憾で、あってはならないこと。組合員や関係団体に心配や不信感を抱かせたことについて深くおわびします」との見解を出す騒ぎに。進退については「適切に対処していく」という。

 岡本氏は大分県教組出身。2008年から今年3月まで日教組書記長を務め、4月に委員長に就いた。ホテル入り口でツーショットを撮られた相手は、元・赤坂のクラブのホステス兼歌手で現在は新宿のガールズバーで働く美女Xさん(44)だ。

「岡本さんはXを気に入っていましたが、赤坂でかなり遊んでいましたから、他店の女と鉢合わせしたくなかったのでしょう。Xが2年前に赤坂をやめる代わりに、彼女の活動をサポートしたのです。Xは結婚して子供が育つまで赤坂から離れていましたが、トータルすると20年近く店に貢献してくれたので、離れるのは痛手でした」(赤坂クラブ関係者)

 Xさんは赤坂のクラブを辞めた後、いじめ撲滅ソングで、シンガー・ソングライターとしてメジャーデビューした。

「たった1年でメジャーデビューしたり、全国行脚するようになった展開は不思議に思いました。公演や講演を全国の学校に短期間で広げることができたのは、岡本さんの人脈と財力が背後にあったのでしょう」と教育業界関係者は語る。

 芸能関係者いわく「Xは学生時代から芸能プロダクションに所属して活動、学内でも目立った美女でした。慶応大学の文化祭のイベントにタレントとして出演したり、広告代理店社長と交際したり、手の届かない存在でした」。

 それにしても、40代半ばでもガールズバー勤務とは驚きだ。



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■関連記事

共同:日教組新委員長に岡本氏 安保法廃止を訴え決議
2016/3/18 20:35
http://this.kiji.is/83524188968960004
 日教組は18日、東京都内で臨時大会を開き、今月末で4年間の任期を終える加藤良輔委員長(63)の後任に、岡本泰良書記長(55)を選出した。

 大会では、月内に施行される見通しの安全保障関連法の早期廃止のほか、原発再稼働や米軍普天間飛行場の辺野古移転への反対を訴える特別決議を採択。安倍政権が今夏の参院選で憲法改正を争点にしようとしているとし「暴走を断じて許してはならない」とした。

 岡本氏は「学校現場からの教育改革を市民的、国民的な運動に広げていかなければならない。社会的対話力の強化が必要だ」とあいさつした。


Platnews:日教組新委員長が選出、(なぜか)安保法案廃止を訴え
2016年03月19日 19:38
http://blogos.com/article/167773/



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■追記

デイリー新潮:日教組委員長の「ダブル不倫」一部始終 池袋のラブホテルに3時間半、領収書で“同伴”も
10月25日(火)8時10分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161025-00513868-shincho-soci
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/10250810/?all=1



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by doumin | 2016-10-17 17:19 | 社会 | Comments(0)
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