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懲りない中国人一家、強制退去後に偽造パスポートで不法再入国し中華料理店経営 長女は日本人と結婚・帰化
テレ朝:懲りない中国人一家 不法再入国で中華料理店経営(03/08 16:43)
http://news.tv-asahi.co.jp/news/web/html/210308038.html
 強制退去させられたにもかかわらず、家族4人で再び不法入国したとして逮捕されました。

 東京・中央区に住む中国人の黄世光容疑者(48)ら一家4人は、2007年2月ごろから相次いで他人名義のパスポートを使って不法に入国した疑いが持たれています。警視庁によると、黄容疑者は2001年に親族の偽装結婚を手伝ったとして一家で強制退去処分になっています。4人は、再入国してから中央区などで中華料理店を営み、黄容疑者の長女は日本人と結婚して帰化していました。取り調べに対し、黄容疑者は「日本のほうが住みやすかった」と容疑を認めています。


読売:中国人4人不法滞在の容疑、帰化した妻も初摘発(2011年3月8日17時19分)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110308-OYT1T00592.htm
 他人になりすまして日本に不法滞在したとして、警視庁は8日、無職黄玲玲容疑者(25)(東京都板橋区板橋)ら中国人親子4人を入管難民法違反の疑いで逮捕したと発表した。

 逮捕は7日。黄容疑者は入国後、日本人男性と結婚して日本国籍を取得しており、同庁によると、帰化した不法滞在者を同法違反容疑で摘発したのは初めてという。

 ほかに逮捕されたのは黄容疑者の父(48)、母(49)、弟(24)の3人。発表によると、4人は2001年12月、両親が別の偽装結婚事件に関与したとして、退去強制処分を受けたにもかかわらず、他人名義のパスポートで再入国し、07年2月~11年3月、日本に不法滞在した疑い。黄容疑者は04年に入国し、07年に結婚、09年10月に帰化していた。4人は「日本は住みやすかった」と容疑を認めているという。


日テレNEWS:偽造パスポートで入国、不法滞在 4人逮捕< 2011年3月8日 15:31 >
http://news24.jp/articles/2011/03/08/07177419.html
 偽造パスポートで日本に入国し、不法滞在していたとして、中国国籍の一家4人が警視庁に逮捕された。

 入管難民法違反の疑いで逮捕されたのは中華料理店を経営する黄世光容疑者(48)と妻・池永鳴容疑者(49)、息子(24)と娘(25)の計4人。警視庁によると、4人は以前、強制退去させられていて、その後、偽造パスポートで日本に入国し、09年から不法滞在していたという。警視庁の調べに対し、4人は容疑を認めている。

 娘は日本人男性と結婚して帰化し、日本国籍も持っていた。日本国籍を持つ人が不法滞在の疑いで逮捕されるのは全国で初めて。


産経:強制退去後、再入国容疑 中国人一家4人を逮捕 2011.3.8 13:04
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110308/crm11030813060021-n1.htm
 強制退去処分を受けたにもかかわらず、再入国したとして、警視庁組織犯罪対策1課は入管難民法違反(不法在留)の疑いで、東京都中央区日本橋久松町、中国籍、中華料理店経営、黄世光容疑者(48)ら一家4人を逮捕した。

 同課によると、黄容疑者らは平成13年12月、偽装結婚事件にかかわったとして、強制退去処分になっていた。しかし、15年10月~17年3月にかけて、他人名義のパスポートを使ってそれぞれ再入国。黄容疑者は偽装パスポートについて、「中国でブローカーから手に入れた」と供述しているという。同課は入手経路について詳しく調べる。

 逮捕容疑は、偽装パスポートを使って入国し、19年2月~23年3月までの間、不法に滞在したとしている。


中国人、とひとくくりに言うのもどうなのかなとは思うけど、
政府にしろ、一般の人にしろ、良い印象は持てませんね。

尖閣、北方領土、中国人観光客のマナー、スポーツ観戦時のマナー、
日本で生活保護を受けることをすすめる中国の新聞、貰えるものは貰って当然という中国人、
預金がありながら生活保護を申請し対応が不服で提訴する在日女性、不法入国、不法滞在、
挙げればきりがない。
出来ればかかわりたくない種類のもの。


関連記事を。

SAPIO:世界中で犯罪犯す中国人 アルゼンチンでは「中国人に注意」
2011.02.14 17:00
http://www.news-postseven.com/archives/20110214_11477.html
中国人不法移民が大量に溢れ出ている。溢れ出る先は日本や韓国など近隣のアジア諸国にとどまらず、南北アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、オーストラリアと、地球の隅々にまで及ぶ。彼らの多くが密航や偽造パスポート、なりすましなどで不法に相手国に入国し、行く先々で文化衝突を繰り返し、犯罪を撒き散らしていると評論家、黄文雄氏が警告する。

* * *
来日外国人の犯罪の中で、中国人の検挙件数が突出しているのは周知の事実だ。「2010年警察白書」によると、2009年の中国人の検挙件数は1万2572件(全外国人の45.2%)、検挙人員は4812人(同36.3%)にのぼる。

こうした傾向は日本に限ったことではない。韓国でも、2009年に検挙された外国人犯罪者は2万3344人で、前年に比べると13.2%増加し、国籍別に見ると中国人が1万3427人で実に57.5%を占めた。同国に就労目的で不法滞在する中国人は8万人超。昨年10月にはイタリアの豪華客船で済州島を訪れた中国人ツアー客が集団失踪するという事件も起きている。

一方、移民大国アメリカに密入国する中国人は年間約50万人と推定される。2010年1月のハイチ大地震の際、現地に滞在中の数百人の中国人の安全が懸念されると報じられたが、彼らは中南米に潜行している不法入国者で、最終目的地は北米大都市のチャイナタウンだった。

そのチャイナタウンで最も規模が大きいのがニューヨークとサンフランシスコだ。ここでは中国人による抗争、恐喝、暗殺、殺人事件が頻発しており、サンフランシスコでは2008年1月、10件、100人規模の中国人売春組織が摘発された。チャイナマフィアはイタリア系マフィアにとって代わる存在になりつつある。

南米にもチャイナマフィアの勢力は拡大しており、中国移民の巻き起こす凶悪犯罪が後を絶たない。南米のチャイナマフィアのボスはブラジルのサンパウロを拠点とし、毎年年末になると、みかじめ料を要求する。払わないと店を壊されたり、店主が殺されたりする。その勢力は国境を越え、たとえばペルーのリマにある2万~3万軒の中華料理店も取り立ての対象になっていると聞いた。

またアルゼンチンには台湾系の移住者が3万人から5万人いたが、マフィアの過酷な取り立てに耐えられず北米に逃亡、残っているのは1万人ほどだ。数年前にブエノスアイレスの貴金属店に立ち寄ったことがあるが、店内にはカービン銃が置いてあり、「中国人に注意」と書かれた紙が張られていた。

※SAPIO2011年2月9日・16日号


SAPIO:中国人観光客向け偽装ビジネスに「偽装日本人風俗嬢」登場
2010.09.28 15:16
http://www.news-postseven.com/archives/20100928_1544.html


産経:中国人女ボス 風営法違反容疑で逮捕 風俗店20店以上経営か 
2011.3.9 14:05
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110309/crm11030914080023-n1.htm
 禁止区域で風俗店を営んだとして、警視庁保安課は風営法違反(禁止区域営業)の現行犯で、個室マッサージ店経営、住所不定の中国籍、洪米●(●は三に-)容疑者(32)を逮捕した。同課によると、洪容疑者は「経営者ではなく、従業員だった」と供述しているという。

 洪水容疑者は日本名で「あゆみ」と名乗り、平成21年1月の千代田区外神田の違法風俗店の摘発で経営者として捜査線上に浮上。その後、同課が行方を追っていた。洪容疑者は東京都内で違法風俗店を20数店以上を経営、18年6月~昨年6月にかけて3400万円を稼いでいたとみられる。

 逮捕容疑は、7日夜、港区赤坂の個室マッサージ店「ピーチ」と「ティファニー」を経営し、男性会社員(53)に対して、中国人女性(25)に性的マッサージをさせたなどとしている。



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by doumin | 2011-03-09 11:52 | 社会 | Comments(0)
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