菅さんの
3月12日の視察のせいで、
ベント作業に遅れが出てしまったという指摘が以前からありました。
読売:1号機ベント作業、首相視察の1時間後に(2011年4月1日09時32分)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110401-OYT1T00138.htm
首相官邸の初動対応で、「菅首相の行動が裏目に出た」との批判が出ているのが福島第一原発の視察だ。
地震発生から一夜明けた12日早朝、首相を乗せた陸上自衛隊のヘリコプターが官邸屋上から同原発に向かった。「とにかく現場が見たい」との首相の強い意向で、視察は約50分続いた。当時、1号機は原子炉格納容器内の圧力が高く、首相が視察にたつ約3時間前には、海江田経済産業相らが弁を通じて高圧の蒸気を放出するベント作業を急ぐよう指示。だが、実際の作業着手は、首相が視察を終えた1時間後だった。
枝野官房長官らは視察の影響を否定するが、蒸気放出で放射性物質も原子炉外部に拡散するため、「首相に危険を及ぼさぬように作業を遅らせた」(自民党幹部)との見方が広がった。
日本の論点PLUS(文藝春秋編)
http://www.bitway.ne.jp/bunshun/ronten/ocn/sample/thisperson/110331.html
ASCII:池田信夫の「サイバーリバタリアン」 ― 第138回
原発事故で迷走する政府の情報管理 2011年03月30日 12時00分更新
文● 池田信夫/経済学者
http://ascii.jp/elem/000/000/597/597354/
(抜粋)
東日本大震災は史上空前の大災害になったが、いまだに進行中なのが福島第一原発の事故だ。これは大津波を想定していなかった設計の甘さもさることながら、事故が起こってからの東京電力や政府の対応があまりにもちぐはぐなことが批判を浴びている。
政府の資料によれば、1号機から3号機までの「電源喪失」という緊急事態を東京電力が通報したのは、3月11日の15時42分である。緊急冷却装置(ECCS)が動かず、バックアップ電源も津波をかぶってすべて止まったため、原子炉内の温度と圧力は上昇し始めた。炉内の圧力を逃がすベント(排気)を行なわないと危険だった。
ところが1号機のベントを開始したのは12日の14時30分と、事故発生から23時間後である。その直後の15時36分には1号機で水素爆発が起き、建屋が吹っ飛んだ。これによって排気された水蒸気が外気にさらされ、汚染が広がった。さらに炉内を冷却するために海水を入れたのは、12日の20時20分である。この意思決定が早ければ炉内が冷却され、安定したかもしれない。
こうした作業の遅れの一つの原因は、12日の朝6時に菅首相がヘリコプターで福島第一原発を視察したことだ。枝野官房長官の説明によれば、12日未明の1時30分には政府は「ベントすべきだ」と伝えていたが、2時30分に首相が視察に行くと連絡した。その後3時に東電から「ベントする」と連絡があったが、実際に開始したのは首相が帰ったあとの9時4分だったという。これは首相の視察中に不慮の事故が起こることを恐れてベントを延期したと考えるのが自然だろう。
そもそも、最高指揮官が本部を離れるってどういうこと?という指摘。
首相が震災後初の国会審議「視察は有効」< 2011年3月29日 13:00 >
http://news24.jp/articles/2011/03/29/04179666.html
(抜粋)
菅直人首相は29日、東日本大震災発生後初めて国会審議に臨んでいる。野党側は政府の対応を追及している。
29日の参議院予算委員会で、自民党・礒崎陽輔議員は、菅首相が地震の翌日に福島第一原子力発電所を視察したことについて「初動に大きな禍根を残した」と批判した。菅首相は「視察はその後の対策に有効だった」と強調した。
礒崎議員「最高指揮官は本部にいて軍配を振るう。それがあなたの仕事じゃなかったのか。それを放棄したらダメじゃないですか」
ASCII:池田信夫の「サイバーリバタリアン」 ― 第138回
原発事故で迷走する政府の情報管理 2011年03月30日 12時00分更新
文● 池田信夫/経済学者
http://ascii.jp/elem/000/000/597/597354/
(抜粋)
・総指揮官が前線に乗り込んでどうするのか
そもそも首相が事故現場に乗り込むというのは、常軌を逸した行動である。首相は災害対応の総指揮官なのだから、万が一の事故があったら総崩れになる。彼は国会で「第一発電所長に面会したのは有益だった」と答弁しているが、首相が末端の発電所長に命令する立場にあると思っていたのだろうか。非常時の指揮命令系統を理解しないで、総指揮官が前線で騒ぎ回ったら混乱するだけだ。
・危機管理のへたな「平和ボケ」の政府
懲りることなく、またもや視察(3月21日)すると言い出す。
しかも直前で取りやめ、準備していた側を混乱させる。
読売:最初から行くと言うべきでない…首相の視察中止(2011年3月21日21時32分)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110321-OYT1T00152.htm
菅首相は21日午前に予定していた東日本巨大地震の被災地・宮城県石巻市などの視察を中止した。
悪天候でヘリコプターの運航に支障が出る恐れがあったためとしている。首相の被災地視察に対しては、地元自治体などの負担になるとの意見もあった。結果的に中止されたものの、地元では既に首相来訪に向けた準備を進めており、「災害対応に支障が出たことに変わりはない。最初から行くと言うべきでなかった」との批判も出ている。
視察中止が決まったのは同日午前5時台。当初、石巻市内で首相と会談する予定だった宮城県の村井嘉浩知事は、中止の連絡後、自らの被災地視察に目的を切り替え、予定通り県庁から石巻市役所に向かった。首相は石巻市役所に集まった村井知事、亀山紘・石巻市長、阿部秀保・東松島市長らと電話で会談、「復興に向け、国としてしっかり対応する」と伝えた。
首相は石巻市以外にも、福島第一原子力発電所事故に対応する自衛隊や東京消防庁が拠点を置くサッカー練習施設「Jヴィレッジ」(同原発から約20キロ・メートル地点)を訪ね、隊員らを激励する日程を組んでいた。
そして昨日です。
また視察すると言い出しました。
朝日:枝野官房長官の会見全文〈1日午前〉 2011年4月1日13時7分
http://www.asahi.com/politics/update/0401/TKY201104010268.html
(抜粋)
「菅総理大臣は明日4月2日午前中に、自衛隊のヘリコプターで官邸を出発し、日帰りで岩手県陸前高田市の被災地、避難所を訪問するとともに、福島県双葉郡のJヴィレッジを訪問し、原発事故の対応にあたる自衛隊、消防、東京電力関連職員の激励をする予定だ。なお、天候によって自衛隊ヘリが飛行できない場合には、翌4月3日に順延する」
はぁ?????
バ○ですか??????????????(いまさら分かった話じゃないけど)
と私は思いました。
そして、同日の菅さんの会見でさらに呆れました。
朝日:震災発生から3週間 菅首相の記者会見全文〈4月1日〉
2011年4月1日23時42分
http://www.asahi.com/politics/update/0401/TKY201104010533.html
時事:「復興」へ意気込み先行=躍る言葉、乏しい具体論-首相記者会見(2011/04/01-22:22)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011040101242
東日本大震災の発生から3週間が経過した1日、菅直人首相は首相官邸で記者会見し、政府として被災地の復興に本格的に着手する方針を強調した。ただ、巨額な復興財源の確保策や必要な法整備の見通しなど、具体論に踏み込むことはほとんどなし。これまでの「会見」と同様、言葉ばかりが躍った印象は否めない。
「世界で一つのモデルとなる町づくりを目指したい」。首相は会見の冒頭、津波被害を受けた東北地方の沿岸部を念頭に、新たに山を削った高台に宅地を造成したり、バイオマス(生物資源)を利用した地域暖房完備のエコタウン構想などを披露した。復旧・復興計画を策定する「復興構想会議」を設置することも発表した。「新年度がスタートし、復旧、復興政策を最優先する」。防災服からスーツ姿に替えて記者会見に臨んだことからも、首相の「復興」への意気込みがうかがえる。
震災発生以来、首相はしばしば記者会見場で発言することはあったが、国民、被災者に向けて「最大の危機を力を合わせて乗り越えていこう」などと呼び掛けると直ちに退室するか、質問を受け付けても数問。震災前には1日1回行っていたぶら下がりインタビューにも応じてこなかった。この日は震災後初めての本格的な記者会見だった。
もっとも、会見で復興財源について繰り返し聞かれても、首相は「まずはいろんな意見を聞く」などとかわすばかり。野党が財源に充てるよう求める子ども手当の扱いについては「与野党で議論して合意形成を図ってほしい」と政党間協議に委ねる姿勢を示した。
被災地ではライフラインの復旧もままならず、支援物資が十分届かない避難所もなお多く、各自治体からは依然、被災者支援に関する要望が政府に続々と寄せられている。首相には「言葉」よりも「行動」が求められている。
(追記)iza:「指導力なし」海外も酷評 配信元:産経EXPRESS 2011/04/03 00:47
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/500572/
何言ってんのこの人。
未だに被災地は酷い状況なのに、バイオマスだのエコタウンだのと一体何の話をしているの?
現実逃避?
(菅さんは以前も
現実逃避のようなことを言ってました。しかも地震の翌日に)
だめだ。ほんとにだめだ。だめなのは最初から分かってたけどここまでだめとは。
・・・・・・・・それでも、被災者の方々がもし喜ぶなら。
(「政治家の人たちはここに来て現実を見て行ってほしい」と訴えている被災者の方もいましたし)
「首相が来てくれた」と喜んで、少しでも力になるのなら・・・と思っていました。
そして、今日。
被災者の方の声です・・・。
NHKラジオニュース:04月02日 午前0:00~午後0:10 正午のニュース
http://www.nhk.or.jp/r-news/
ニコニコ動画:NHKラジオ 被災者「菅の視察はすごい迷惑だった」
投稿日 2011年04月02日 12:48
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14039027
(文字起こし)
1:34~ 男性の被災者
「まぁ・・・いちおう、来てくれた、っていうところはまぁ嬉しかったですけど?」
※ここでカットされてます。
語尾が上がっているので、この後にも発言は続いていると思われますし、
~っていうところ“は” という言い回しから、後に続く発言は批判的なものと推察。
1:40~ 女性の被災者
「菅総理にお願いしたんだけど、『頑張ります』ってお答え(懐疑的な感じの言い方)でした。
どのくらい頑張ってくれるんだか、どのくらい期待したらいいんだか・・・。
この到着することによって会場を綺麗にしてくださいとか、これはちょっと・・・あの、車を整理してくださいとか何でこの今大変なときにそんな体裁を作んなきゃないのかなぁと思って、ちょっと・・・これは意外でした」
被災者の皆様は、作業されている方々にはもちろん取材者にも、
「あんた寒くないかい?コタツにあたっていきなさい」「わざわざこんなところまで有難うね」
など、思いやりあふれる言葉をかけることのできる人たち。
自らがこんな大変な状況にもかかわらずです。
これがどんなに難しいことか。
外国人が驚き、称賛する気持ちが良く分かります。
そんな人が言う「どこまで頑張ってくれるのか」「意外でした」という言葉は・・・。
どれほど自分をおさえているのか、
何故そんな気遣いを首相はさせるのか(しかもパフォーマンスのために)と考えると、涙が出そうでした。
会場を綺麗になんて、こんな馬鹿なことをさせたのは誰?
他社の記事を見ても、歓迎された雰囲気ではなかったようです・・・。
読売:被災者「総理に来てもらっても何も変わらない」(2011年4月2日12時30分)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110402-OYT1T00399.htm
津波発生から約3週間後に岩手県陸前高田市を訪れた菅首相の視察に、避難所暮らしが長引く被災者たちの反応は様々だった。
同市の仮庁舎が設置されている市学校給食センターで達増拓也知事、戸羽太市長から現状報告を受けた首相は、避難所が設けられている市立米崎小へ。首相は、体育館内の約30か所の居住スペースで避難生活を送る住民らに「最初は物資が届かなかったと思うが……」などと声をかけ、被災者を見舞った。
首相の視察について、被災者の女性(72)は、「今、総理に避難所に来てもらっても何も変わらない。国には元々期待していません」と語った。
88歳の母と避難所で暮らす主婦(60)は「とにかく、仮設住宅でもいいから家が欲しい。総理には実際に避難所を見て、寒さや大変さを感じてもらいたい。今日の視察を支援につなげてほしい」と話した。
共同:首相、避難所滞在は20分 「何をしに来た」と冷たい声も 2011年4月2日 12時38分
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20110402/
Kyodo_OT_MN2011040201000385.html
固い床に体育用マットと毛布が敷かれた避難所を後にした菅首相に、住民は「正直言って、何をしに来たの」と冷ややかな目を向けた。2日、岩手県陸前高田市の市立米崎小を訪れた首相の視察は約20分。「もう少し前に見てほしかった」。東日本大震災発生から3週間以上たっての視察に不満も漏れた。菅首相は青い作業着姿で、自衛隊が入浴サービスをしているグラウンドにバスで着いた。米崎小には約160人が避難するが、壊れた自宅の後片付けに出ている人が多く、体育館にいた約60人の表情にも疲労の色が濃い。首相は館内を1周し、半数ほどの住民に声を掛けて回った。「どれくらい被災者の状況を見てもらえたのか」。両親と3人で避難する漁師佐藤一男さん(45)の表情は厳しい。「まだ電気や水が通っていない避難所もある。遺体の捜索すら手を出せない人もいる。そっちに気を向けて」と話した。
(追記)サンスポ:菅首相“KY”視察、被災地で笑えぬ冗談 2011.4.3 05:04
http://www.sanspo.com/shakai/news/110403/sha1104030505005-n2.htm
(抜粋)
午前9時過ぎ、真新しい青い作業服に運動靴姿の首相がバスで到着。そこで赤いランドセルを見つけた首相が、昨年末から「伊達直人」名で全国の児童施設にランドセルが贈られた“タイガーマスク運動”を引き合いに出し、「何とか直人がくれたのかと思った」と言ったという。
宮城県石巻市立大川小学校では、全校児童108人のうち約7割が死亡・行方不明で、同小近くで泥だらけのランドセル多数が見つかっている。また2日は自衛隊が同小周辺を集中的に捜索、午後1時ごろには女児の遺体が収容されている。ジョークにもならない“KY”ぶりだった。
首相はこの日朝、官邸から陸上自衛隊のヘリで陸前高田市へ。午前8時半ごろ同市役所仮庁舎に到着し、達増(たっそ)拓也岩手県知事(46)、戸羽太陸前高田市長(46)らから被災状況の説明を受け、その足で市立米崎小に向かった。政府関係者によると、被災者から首相へ罵声を心配してマスコミはシャットアウト。被災者によると、視察中は首相に詰め寄るような場面は見られなかったが、後のインタビューでは政府への不満が噴出した。
首相と話した40代女性は「陸前高田はこんなに変わったのに、(首相から)今後の対応については何もなかった。聞くだけで終わった感じ」。「来るだけでは腹の足しにもならない。まずは援助を考えてほしい」と憤ったのは70代男性。
ある女性は「(首相が)到着するから会場をきれいにしてくれって。あと、車を整理してとか、何で大変な時に体裁を作らなければならないのか」とあきれる。
同原発周辺から福島市内の体育館に避難している住民らは複雑な表情。原発作業員で双葉町から避難した50代男性は「今更(首相が)来ても、事態は何も変わらない。現場の対応は専門家に任せ、政府として補償問題などに専念すべきだ」と苦言を口にした。
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