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和はいい和@どうみん
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復興相に松本氏(部落解放同盟幹部・福岡県のゼネコン松本組顧問)横滑り
何をやっているのか全く分からない人だらけな政府与党。

求心力なんかどうでもよく、
国をおもちゃにしてゲリラの真似事を楽しみつつ、
自分の延命しか考えないような人がトップだから、
当然といえば当然ではあります(笑)。

そんな菅さんが復興相に選んだのは、やっぱり。
何をやっているのか全く分からない人でした。
しかも横滑り(笑)。

日経:復興相に松本防災相を起用へ 2011/6/24 15:04
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E0E6
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 菅直人首相は24日、東日本大震災からの復興策の指揮にあたる新設の復興対策担当相に松本龍防災担当相を起用する意向を固めた。松本氏は現在、防災相と環境相を兼務しており、復興業務に専念できるよう担当分野の調整を進める考えだ。

 復興相は24日施行の復興基本法に基づいて新たに設けた。政府の震災対応の司令塔となる「復興対策本部」で官房長官とともに副本部長に就き、本部長の首相を補佐。実質的な采配をする。

 菅首相は27日に復興相を正式任命。その日のうちに復興対策本部を立ち上げる意向だ。同本部が岩手、宮城、福島3県それぞれに置く現地対策本部の本部長になる副大臣らも決める。その後、菅首相が記者会見する。

 首相は同日の閣議後の閣僚懇談会で延長国会がはじまったことを踏まえ「行政は1日たりとも停滞は許されない。しっかりとやっていきたい」と指示した。


時事:首相の求心力低下鮮明=復興相、松本氏横滑り(2011/06/24-21:47)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011062400986
 菅直人首相が復興担当相に松本龍環境相兼防災担当相の横滑りを決めたのは、同氏が東日本大震災に関する政府の緊急災害対策本部の副本部長を務めており、政策の一貫性が保たれると判断したためだ。しかし、民主党内では「引き受け手がいなかった」(中堅議員)との見方が広がっている。政府・民主党内からは、国民新党の亀井静香代表が首相に進言した内閣改造にも異論が相次いでおり、首相の求心力低下は鮮明だ。
 「復旧から復興へ切れ目なく、かつ迅速に、夢のある復興を実現する。その要役をやっていただきたいと思う」。首相は24日夜、記者団に、松本氏起用の理由をこう説明した。
 政府関係者によると、首相が松本氏に復興相就任を打診したのは2週間前。松本氏は、首相が民主党代議士会で「退陣」を表明した翌日の記者会見で、「私の頭の中には6月いっぱいというのがある。めどは早く付けるべきだ」と、首相に月内の辞任を促す発言をしていた経緯もあり、いったんは断った。だが、首相は今国会の延長が決まった22日に改めて要請し、松本氏も結局は受諾した。
 民主党の安住淳国対委員長は24日の記者会見で、復興相人事に関し「キーワードは継続性」と首相に助言していたことを明らかにした。首相が亀井氏の助言に乗って大幅な内閣改造に踏み切れば、野党側が新閣僚の所信表明とこれに対する質疑を求めるのは確実。安住氏にしてみれば、特例公債法案など重要法案の成立を急ぐ中で、せっかく延長した会期をふいにしたくないというわけだ。
 内閣改造に関しては、各閣僚からも24日、「常識的に大幅改造は考えられない」(玄葉光一郎国家戦略担当相)などと否定的な意見が相次いだ。民主党幹部はその理由を「近く退陣することが確実な首相に誰が協力しようと考えるのか」と説明。同幹部は、菅内閣が内閣法で規定された上限の17人で構成されていることを踏まえ、「新規に入閣させれば、誰かが閣外に去ることになり恨みを買う」とも指摘した。
 続投に執念を燃やす首相と、早期退陣を迫る党執行部の対立を受け、首相の孤立感は閣内でも深まっている。松本氏が兼務する環境相の後任に取り沙汰される閣僚の周辺からは「就任しても、あとわずかな期間になってしまう」「退陣すべき内閣に協力はできない」などの声が上がっており、調整は難航する可能性もある。


読売:松本氏、一度は復興相固辞…選択肢少ない首相(2011年6月25日08時50分)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110625-OYT1T00177.htm
 震災復興の司令塔役となる復興相の人事は、職務の継続性を重視する理由から、松本防災相の起用が固まった。

 国民新党の亀井代表は、大幅な内閣改造を通じて復興相を決めるよう菅首相に進言したが、首相はいったんは固辞した松本氏の横滑りにとどめ、閣僚の入れ替えには踏み切らなかった。退陣を表明した首相としては、選択肢はそう多くなかったというのが実情だった。

 「松本って、誰だ!」。松本氏の起用を首相から伝えられた亀井氏は24日、周囲に不快感を隠さなかった。

 閣内の新たな目玉ポストとなる復興相の人事をどう取り扱うか、首相は直前まで胸のうちを明かさなかった。本格改造で決めようとすれば「辞める首相がなぜ大がかりな人事を行うのか」と、党内の強い反発を招くのは必至だ。だが、閣僚の横滑りだけで終わらせれば、弱体化した政権基盤の立て直しにはつながらない。首相は判断に悩むところだったとみられるが、横滑り案は割合に早くから念頭にあったようだ。

 24日午前の閣議後に首相官邸で松本氏から就任の了承を取り付けた首相は、実は2週間前にも松本氏に打診していた。関係者によると、松本氏は、民主党内で6月中の退陣要求が広がっていたこの時点では、「退陣時期によっては仕事が中途半端になる」と考え、断ったのだという。





部落解放同盟幹部の松本防災担当相は、
こんな人だそうです。

時事:「粘り強さ」が持ち味=松本龍氏〔横顔〕(2011/06/24-19:43)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011062400882
 昨年9月発足の菅改造内閣で、環境相兼防災担当相として初入閣した。「粘り強さ」が持ち味で、10月の生物多様性条約第10回締約国会議では、議長として先進国と途上国の対立を収め、「名古屋議定書」を採択した。一方、東日本大震災への対応では「存在感がない」との指摘も。内閣不信任決議案が否決された翌日に、菅直人首相の早期退陣を促す発言をして周囲を驚かせた。祖父は「部落解放の父」と呼ばれた松本治一郎氏。自身も人権問題に深く関わる。60歳。(民主)


FACTA:「福岡の大富豪」松本環境相の泣き所
家業の地元ゼネコン「松本組」のトップに逮捕歴のある元談合の仕切り屋。コンプライアンスはどうなっているのか。
2011年4月号
http://facta.co.jp/article/201104026-print.html


Wikipedia:松本龍 (政治家)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E9%BE%8D_(%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%AE%B6)
(抜粋。 ※信憑性は各自でご判断をお願いいたします)

1990年の第39回衆議院議員総選挙に日本社会党から出馬して初当選し、以後7回連続当選。1996年、社民党を離党して旧民主党結党に参加。部落解放同盟副委員長であり、人権擁護法案の推進派である。日韓議員連盟常任幹事。国鉄労働組合のJR採用差別闘争に連帯している[1]。

2000年10月17日、実家の松本組を継いだ実弟松本優三の自宅玄関ドアに約5発の銃弾を撃ち込まれる事件が発生した[2]。

2008年度の国会議員の所得公開で国会議員でトップの8億4366万円の所得を得ていたことが伝えられている[3]。

2010年9月17日、菅改造内閣において環境大臣兼内閣府特命担当大臣(防災担当)に就任し、初入閣。防災担当大臣が環境大臣と兼任するのは異例。

同年10月に行われた第10回生物多様性条約締約国会議(COP10)の議長を務め、議長案採択にこぎつけた。2010年の閣僚資産公開では保有資産7億6073万円、菅内閣の閣僚の中でも突出してトップであると報じられ、2位の鹿野道彦農林水産大臣の5968万円を大きく引き離した[4]。翌2011年発足の再改造内閣でも留任。

2011年3月11日に発生した東日本大震災以降は防災担当大臣として対応にあたる。

2011年6月、国務大臣復興担当大臣に内定した。

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2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震ならびに福島第一原子力発電所事故に際しては、防災担当相を拝命しているにもかかわらず「官邸に引きこもって閣議後の定例会見すら開かない。取材対応も記者との立ち話程度で、原発のことを聞くと『私は担当じゃないから』と逃げる。何をやってるのかさっぱり分からない」[10]「ボンボン育ちで、修羅場をとても仕切れない。地震発生時にはパニックに陥り、以来、会見もできない」[10]「官邸の危機管理センターに詰めていた松本氏がまったくの役立たずで、自衛隊の初動が遅れた」[10]などと批判されている。「震災が発生した3月11日から数日間、被災地救援や物資輸送が滞り、その後の活動に多大な悪影響を及ぼしたが、松本氏はその"元凶"と目されている」[10]ともいわれる。防災担当相として松本がやるべき仕事はほとんど仙谷由人が行っており、松本は単なるお飾りと化しているとの指摘もある[10]。

この点について、ジャーナリストの寺園敦史は「『解放新聞』(ウェブ掲載分)でさえ何も報じていないのは、身内としても記事にしようがないほどの無能力ぶりを発揮していることの証か。そして、これだけ無能力でもマスコミや被災地から、ろくろく批判を受けないですんでいるのは、松本大臣が背負っているものを見て、ちゅうちょしているからなのか(普通ならマスコミやワイドショーなどの格好の餌食になってもおかしくないと思う)」[11]と評している。



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■追記


子供ですかこの人は。

毎日:引き抜きに財務相苦言 谷垣氏「暴走」批判
2011年6月28日 11時43分(最終更新 6月28日 15時57分)
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110628k0000e010042000c.html
 菅直人首相が東日本大震災復興対策本部の設置に伴う閣僚人事で自民党から浜田和幸参院議員(離党届を提出)を総務政務官に引き抜いたことについて、玄葉光一郎国家戦略担当相は28日の閣議後会見で「与野党交渉のハードルを高くしたのは間違いない」と述べ、菅首相の対応を批判した。野田佳彦財務相も「野党の態度硬化は非常に厳しい。正面玄関に立って頭を下げ、協力をお願いするのが筋だ」と述べるなど、閣僚から批判の声が相次いだ。

 首相に近い北沢俊美防衛相は「深いところはよく分からない」と述べるにとどめた。枝野幸男官房長官も「厳しい指摘も少なからずあると承知しており、謙虚に受け止める必要があろうと思う」と述べざるを得なかった。

 自民党は28日午前の党役員会で、11年度の赤字国債発行を認める特例公債法案の成立に向けた民主、自民、公明の3党合意について「協議できる状況ではない」との認識で一致した。谷垣禎一総裁は「菅政権は暴走を始めた。自民党の協力はいらないというメッセージだ」と、首相の対応を厳しく批判した。

 逢沢一郎国対委員長は党会合で「岡田(克也)幹事長は何をしていたのか。安住(淳)国対委員長は体を張って(引き抜きを)やめさせればよかった」と述べ、民主党執行部にも批判の矛先を向けた。

 こうした反応に、復興担当相に就任した松本龍氏は会見で「復興基本法に魂を入れる」と述べ、7月中をめどに復興の基本指針を策定する考えを示す一方「3月11日以来、民主党も自民党も公明党も嫌いだ。被災者のためにひたすら前を向いて歩いていく」と語った。【影山哲也、吉永康朗】


「3月11日以来、民主党も自民党も公明党も嫌いだ」

これはどういう意図で、この場面で駄々をこねたのか良く分かりませんし、
じゃ、なんでこのポストを受諾したのか。
そこまで言うのなら、一段落ついたら離党するんでしょうねーーー。

まぁ、とにかく被災者のために前を向いて歩いてください。
ただし、ただやみくもに歩いたりせず、状況をきちんと把握し効率的にね。
できれば走って。




と思ったら、

iza:松本復興相のチームドラゴン 異例会見で始動 配信元:産経 2011/06/28 23:31
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/515082/
 松本龍復興対策担当相は28日、就任後初となる記者会見を行った。重責を担い吹っ切れたのか、質疑途中にサングラスをかけ、自ら率いる被災者支援チームを「チーム・ドラゴン(龍)」と命名した。

 松本氏は「ひたすら被災者に歩いていく。復興基本法に魂を入れ、骨や肉をつけていく」と語り、被災地復興に全力を注ぐ覚悟を強調。「3月11日以来、私は民主も自民も公明も嫌いだ。(首相退陣が)7月か8月になるか分からないが、このチームは右顧左眄しない」と述べ、「菅降ろし」に明け暮れる民自公3党に強い不快感を示した。

 「チームが失敗したら責任を取るのが閣僚の役目。私は屋上でたばこを吸っていようかと思う」と断言すると、同席した復興対策本部長補佐に就任した平野達男内閣府副大臣は「松本さんは親分肌だ!」との最大級の賛辞。責任転嫁ばかりする首相はますます見劣りしてしまうのでは-。


だめだこりゃ。
平野さんと2人で芸人でもやれば?




1日午前、嫌い発言を釈明したそうです(笑)。
暴言・失言後、謝罪や訂正や釈明、こんなのばっかりですね民主党って。
まだ2年足らずなのに。
いつになったら学習するのかな。

共同:松本復興相が被災3県訪問へ 「嫌い」発言重ねて釈明 2011年7月1日 12時25分
http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20110701/
Kyodo_OT_MN2011070101000400.html

 松本復興対策担当相(防災担当相兼務)は1日午前の会見で、震災で被害を受けた岩手、宮城、福島3県を2〜3日に訪問すると発表した。復興担当相に就任後、初の被災地訪問。地元自治体などと復興施策に関して意見交換するのが目的で、各県知事と面会する方向で調整中という。また「3月11日以来、民主党も自民党も公明党も嫌い」と述べた発言について、「今は被災者に寄り添うことが使命と言いたかった」と重ねて釈明した。



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■関連記事


松本さんの人柄について。

発災から間もない3月19日、
地元紙である福島民報にこんな記事が出ていました。

松本さんは、「久々に会ったねぇ」みたいなどこか軽い気持ちをもって、
佐藤雄平福島県知事(原発推進の民主党・渡部恒三氏の甥)と会ったんでしょうか?

福島民報:知事怒り止まらず 顔色失う松本防災相 県災害対策本部 2011年3月19日
http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2011/03/post_433.html
http://megalodon.jp/2011-0321-1706-15/www.minpo.jp/view.php?pageId=4147&blockId=9805567&newsMode=article 
 「情報が遅い。原発災害を今すぐ終結させろ」。佐藤雄平知事は18日、福島市の県自治会館に設けられた県災害対策本部で被災地の南相馬市を視察したばかりの松本龍防災担当相に怒りをぶつけた。顔色を失った松本防災担当相は言葉を失った。
 佐藤知事と松本防災担当は、かつての民主党の同僚国会議員。しかし、大臣を迎えたのは再会を喜ぶ言葉でなく目を血走らせる形相の知事だった。「一刻も早く、原発災害を止めろ。風評被害を食い止めろ。避難所の病人を助けてくれ」。勢いに押された大臣は、顔をこわばらせ「頑張る」と答えるのが精いっぱいだった。終了後の記者会見も早々に切り上げた。
 佐藤知事の怒りは収まらない。大臣との会見内容を伝える記者会見には、勢いづいて予定時刻前に執務室を飛び出した。
 大震災発生から1週間。地震、津波、原発の「三重苦」に加え、本県への風評被害が拡大の一方だ。佐藤知事は会見で「福島県は40年間(原発によって)、電力を首都圏に送り日本経済を支えてきた。日本中が真摯(しんし)に(福島の災害に)向き合ってほしい」と、後手後手に回る政府対応などに注文を付けた。



顔色と言葉を失うタイミングがおかしすぎる。
被災地に入った時点でそうなるのが普通の人間の感覚では?
ましてやこの人は防災担当という立場で被災地入りしているのに。
知事にこういう対応をされて初めて、というのがどう考えても理解に苦しむし、
どこか他人事のような甘さと、人間性にも疑問を感じます。

そして、「頑張る」としか答えられない情けなさ、頼りなさ。

多大な負担をかけてまで被災地を訪問(ほんとうに訪問だけ。何の手土産もなし)し、
「頑張る」だの「努力する」だのと抽象的なことを言って被災者を苛立たせるのが得意な人がトップだから、
松本さんもそうなってしまうのは仕方がない部分もあるのかもしれませんが、
それにしても酷い。

菅さんや松本さんたちは、一体何しに被災地に行ったの・・・?


※「大名行列」と揶揄されていた閣僚たちもいます↓
産経:「霞が関は遠い存在。県民の心分からないのか」“大名行列”3閣僚に福島知事激怒
2011.4.9 23:10
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040923130080-n1.htm
(抜粋)
 海江田万里経済産業相、蓮舫節電啓発担当相、鹿野道彦農林水産相が9日、東日本大震災や東京電力福島第1原発事故の視察のため、相次いで福島県入りした。3人の福島入りは震災後初めて。ただ、各現場の滞在時間が十数分間という駆け足の“大名視察”に、県民からは「今さら何の視察ためのなんだ」「ただのパフォーマンスだ」と厳しい声が聞かれた。



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by doumin | 2011-06-26 00:31 | 政治‐与党(2012.12.25まで)