東京・新潟で広大な土地を取得し、名古屋にも触手を伸ばしている中国ですが、
中国大使館が都心一等地購入…4月下旬、港区南麻布の約5677平方メートルの土地を落札していた 2011-05-16
http://doumin.exblog.jp/13603472/
中国の総領事館土地取得問題 新潟市、名古屋市 2012-02-24
http://doumin.exblog.jp/15477861/
在日中国大使館の1等書記官が、日本国内でスパイ活動をしていた疑いが浮上。
この書記官は、中国では情報機関の「人民解放軍総参謀部」に所属していたそうです。
読売:中国書記官スパイ活動か、身分偽り口座開設(2012年5月29日03時02分)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120529-OYT1T00139.htm
在日中国大使館の1等書記官(45)が、外国人登録証明書を不正に使って銀行口座を開設し、ウィーン条約で禁じられた商業活動をしていた疑いが強まり、警視庁公安部が外務省を通じて中国大使館に書記官の出頭を要請していたことが政府関係者への取材でわかった。
書記官は一時帰国した。中国人民解放軍の情報機関「総参謀部」出身で、公安部は、日本国内で諜報(ちょうほう)活動をしていたとみており、書記官が接触していた関係者などから一斉に事情を聞き、実態解明を進める。
開設された口座には日本企業から顧問料などが振り込まれ、工作資金に充てられた疑いもあり、公安部は外国人登録法違反(虚偽申告)での立件に向け捜査している。中国の外交官が日本の国内法規に抵触して立件対象になるのは初めて。
NHK:中国人書記官 登録証不正入手の疑い 5月29日 7時44分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120529/k10015442111000.html
東京の在日中国大使館の1等書記官が、4年前、外交官であることを隠して外国人登録証を不正に入手していた疑いがあるとして、警視庁が5月、出頭を要請していたことが分かりました。この書記官は、中国の情報機関に所属し日本では政財界の要人と交流があったということで、警視庁は活動の実態を調べています。
警視庁などによりますと、東京・港区の中国大使館に勤務する45歳の1等書記官は、4年前の平成20年、外交官であることを隠して葛飾区役所に申請書を提出し、外国人登録証を不正に入手した疑いがあるということです。また、外国人登録証を使って銀行口座を不正に開設していて、この口座には都内の会社から顧問料や報酬とみられる現金が振り込まれていたということです。
警視庁などは、外交官の個人的な商業活動を禁じた国際条約に違反する疑いもあるとみています。
警視庁は、5月、外国人登録法違反などの疑いがあるとして、外務省を通じて書記官に出頭を要請しましたが、中国大使館が拒否し、書記官は帰国したということです。書記官は、平成19年に外交官として勤務する以前も、大学の研究員を務めたり、松下政経塾に入塾したりするなど、政財界の要人とも交流があったということです。一方で中国では情報機関の「人民解放軍総参謀部」に所属していたということで、警視庁は、日本での活動の実態を調べています。
中国側は、
「報道は全く根拠がない。書記官自身に対する疑いは、中国大使館も状況を把握していない」
と述べています。
NHK:中国書記官 数百万円集める 5月29日 12時19分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120529/k10015448681000.html
東京の在日中国大使館の1等書記官が外交官であることを隠して外国人登録証を不正に入手していた疑いが出ている問題で、この書記官は、中国への進出を計画している複数の企業から合わせて数百万円を集めていたことが分かり、警視庁は、活動資金として使われていた可能性もあるとみて調べています。
この問題で、東京の中国大使館に勤務する45歳の1等書記官は、4年前の平成20年に外交官であることを隠して葛飾区役所に申請書を提出し、外国人登録証を不正に入手した疑いが出ています。
警視庁は、外国人登録法などに違反する疑いがあるとして、今月中旬、書記官に出頭を要請しましたが、中国大使館が拒否し書記官は帰国したということです。
警視庁によりますと、書記官は外国人登録証を悪用して銀行口座を不正に開設していて、この口座には都内の会社から「顧問料」として毎月10万円程度の現金が振り込まれていたということです。また、書記官は中国への進出などを計画している複数の企業からも金を集めていて総額は数百万円に上るということです。
書記官は中国の情報機関の出身で、政界関係者との交流も広げていたということで、警視庁は振り込まれた金が活動資金として使われていた可能性もあるとみて、今後、接触した相手から話を聴くなどして実態を詳しく調べることにしてべることにしています。
中国大使館“把握していない”
これについて、中国大使館の楊宇報道官は、NHKの取材に対し、「1等書記官は今月、任期満了で帰国した。書記官がいわゆるスパイ行為をしていたという報道は全く根拠がない。書記官自身に対する疑いは、中国大使館も状況を把握していない」と話しています。
松原国家公安委員長は「対日諸工作に重大関心」と述べました。
松原さんは無能な似非保守ですが、
岡崎トミ子さんや山岡賢次さん、中井洽さんよりは少しはマシでしょう。多分。
それより、公安委員長に国務大臣を充てることを変えたらどうなのか?といつも思います。
産経:松原国家公安委員長「対日諸工作に重大関心」 2012.5.29 11:13
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120529/crm12052911140007-n1.htm
在日中国大使館の1等書記官(45)が、ウィーン条約で禁じられた商業活動をしていた疑いに絡み、松原仁国家公安委員長は29日の閣議後会見で「一般論として警察においては、中国による対日諸工作に重大な関心を払っており、情報収集・分析に努めるとともに、違法行為に対しては厳正な取り締まりを行っているものと承知している」と語った。
1等書記官は松下政経塾に在籍していたそうで、
ある政経塾OBは「『エリートだから変なことはしない』と思っていたが、注意しなければ…」と語った、
とZAKZAKには書かれています。
これが本当だとしたら、呆れて物も言えません。
底なしの平和ボケ、頭の悪さ、センスのなさ。
一体誰なんでしょうね?
この浅はかさからして民主党議員っぽいけど。
ZAKZAK:中国“不正”スパイが国外逃亡!日本の政財界情報ダダ漏れの闇 2012.05.29
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120529/plt1205291136005-n1.htm
在日中国大使館の1等書記官(45)が、外国人登録証明書を不正に入手していた疑いが強まり、警視庁公安部が出頭を要請していたことが29日、分かった。書記官は拒否し、一時帰国した。書記官は中国人民解放軍の情報機関「総参謀部」出身で、野田佳彦首相も学んだ松下政経塾に在籍経験があり、日本の政財界要人とも交流があった。公安部は、スパイ活動をしていたとみており、大スキャンダルに発展する可能性もある。
「彼が松下政経塾に在籍していた当時から、公安当局者の間では『中国が工作をしている』と有名で、マークしていた。中国情報当局による組織的な諜報活動といえる。日本の政財界中枢にパイプを築き、情報を得るだけでなく、中国政府の意向を浸透させる狙いだろう」
元公安調査庁第2部長の菅沼光弘氏はこう語る。
読売新聞やNHKによると、問題の書記官は2008年、外交官の身分を隠して葛飾区役所に申請書を提出し、外国人登録証を不正入手した疑いが持たれている。
この登録証を使って、書記官は銀行口座を開設しており、口座には都内の会社から多額の顧問料や報酬が振り込まれていた。ウィーン条約で禁じられた商業活動をしていた疑いもある。中国の外交官が日本の国内法規に抵触して立件対象になるのは初めてだが、問題はさらに根深い。
書記官は1989年に人民解放軍傘下の外国語学校を卒業後、世界各国で諜報活動を展開している軍総参謀部に所属。07年に外交官として赴任する前、日本の大学の研究員をしたり、松下政経塾に在籍するなどして、政財界要人にパイプを築いた。現在の政府与党には、野田首相や玄葉光一郎外相をはじめ、松下政経塾出身者が多数いる=別表。
ある政経塾OBは「書記官の件は知らなかった。ただ、彼だけでなく、毎年、中国からの留学生はいた。日本語はペラペラで、日本の文化や文学にも詳しく、みんなと仲良くなっていた。『エリートだから変なことはしない』と思っていたが、注意しなければ…」と語る。
尖閣問題や東シナ海のガス田問題など、日中間に問題が山積しているが、民主党政権は大丈夫なのか。
前出の菅沼氏は「中国だけではない。他の国々も自国に有利になるよう、日本に工作活動を仕掛けてきている。大学や政党、研究機関、メディアなど、さまざまな場所に入り込んでいる。大切なのは、相手の背後関係や真意を考えて付き合うことだ。日本人は甘すぎる」と語っている。
※管理者注 松下政経塾出身者別表を文字起こし。こうして改めて見ても、ろくなのがいませんね。
【松下政経塾出身の主な政府与党幹部】
<内閣>
野田佳彦首相(1期生)
玄葉光一郎外相(8期生)
松原仁国家公安委員長(2期生)
吉田治国交副大臣(6期生)
三谷光男財務政務官(4期生)
神風英男防衛政務官(7期生)
本多平直首相補佐官(9期生)
<民主党幹部>
前原誠司政調会長(8期生)
樽床伸二幹事長代行(3期生)
山井和則国対副委員長(7期生)
勝又恒一郎政調会長補佐(8期生)
稲富修二税調事務局次長(17期生)
そして、いつものように↓
産経:外国人参政権付与 民主議連が活動再開へ 2012.5.25 01:27
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120525/stt12052501280001-n1.htm
日本に居住する永住外国人への地方参政権付与を目指す民主党の議員連盟が30日に政権交代後初めての総会を開き、活動を再開させることが24日、分かった。議連は野党時代の平成20年1月に発足し、参政権付与を求める提言をまとめたが、党内で異論が相次ぎ、21年衆院選の政権公約(マニフェスト)には盛り込まれていない。
山本一太:野田総理は怪獣グズラ 2012年5月21日
http://ichita.blog.so-net.ne.jp/2012-05-21-1
会見では、人権侵害救済法案(旧人権擁護法案)にも言及した。 政府がいったんは今国会への提出を断念した(?)はずの、この法案が、急遽、提出される流れになりそうだという情報が飛び込んで来たからだ。 政府内にも慎重意見があり、党内でも保守系議員が反対しているのに?! 一体、誰が巻き返しを図っているのだろうか?!
参政権付与にしろ、人権侵害救済法案にしろ、
在日はもちろんだけど一番喜ぶのは中国でしょうねぇ。
こんなのが政権与党だなんて、日本は大丈夫なのでしょうか・・・。
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■関連記事
なぜか創価大学から名誉博士号を授与されている程永華駐日大使が、
100人を超える日本の国会議員に恫喝まがいの書簡を送りつけるという、
まともな国なら考えられない行為。
ZAKZAK:中国大使の日本“恫喝文”を入手!チョ~過激な中身とは 2012.05.17
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120517/plt1205171548006-n1.htm
(抜粋)
中国の程永華駐日大使が、日本の国会議員複数に送った「抗議文」を入手した。都内で開催中の「世界ウイグル人会議 第4会代表大会」(17日まで)に出席・賛同したことを批判する文書だが、「中日関係の妨げになっています」「日本自身の安全にも害がある」と記載されるなど、恫喝文といえる内容なのだ。一読して、怒りに震えた議員もいるという。
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■追記
NHK:中国書記官 数千万円出資させたか 5月29日 18時45分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120529/k10015460411000.html
東京の在日中国大使館の1等書記官が外国人登録証を不正に入手していた疑いが出ている問題で、警視庁は、近く外国人登録法違反などの疑いで書類送検することにしています。書記官は、中国での事業投資を名目に日本の複数の企業に合わせて数千万円を出資させていた疑いがあるということで、警視庁は資金の流れを調べています。
この問題で、東京の中国大使館に勤務する45歳の1等書記官は、平成20年に外交官であることを隠して葛飾区役所に申請書を提出し、外国人登録証を不正に入手した疑いが出ています。警視庁は、今月中旬、書記官に出頭を要請しましたが、応じずに帰国したということで、近く外国人登録法違反などの疑いで書類送検することにしています。
警視庁によりますと、書記官は中国の農業特区での事業投資の名目で日本の複数の企業に合わせて数千万円を出資させていた疑いがあり、このうち数百万円が外国人登録証を使って不正に開設された銀行口座に振り込まれていたということです。
一方、同じ口座には東京の食品会社から「顧問料」として毎月10万円程度の現金が振り込まれていたということですが、会社側は「書記官の妻が会社で働いた際のアルバイト代で問題はない」としています。
警視庁は、資金の流れを詳しく調べています。
人民解放軍情報機関に所属した経歴
警察当局などによりますと、一等書記官は1989年に中国・河南省にある大学の日本語科を卒業したとされ、その後、人民解放軍の情報機関「総参謀部第2部」に所属したということです。総参謀部第2部は、海外でのスパイ活動に関わっているとされる機関で、警察当局は中国がこうした機関を通じて日本を含む海外の防衛関連企業や大学に研究者や技術者などを派遣し、さまざまなスパイ活動を行っているとみています。
書記官は、その後、河南省洛陽市の職員として平成5年に来日。福島県の須賀川市日中友好協会で国際交流員を務めたり、福島大学の大学院で地方行政学を学んだりしました。
平成9年にいったん帰国し、2年後に再び来日した際には松下政経塾の特別塾生となり、政財界の関係者らと交流を深めていきます。その後、再びの帰国などを挟んで、平成15年からは東京大学に研究員として在籍。4年後の平成19年に在日中国大使館の書記官に着任しました。
警察当局は書記官が「人民解放軍総参謀部」に所属していたという情報を得て、この頃から動向を注視していたといいます。
警視庁公安部が日本での活動の実態を調べる過程で、書記官が外交官であることを隠して外国人登録証を入手していた疑いが発覚しました。しかし、日本の機密情報を不正に入手するなどの具体的な事実は今のところ確認できていないということです。
松下政経塾時代は
1等書記官は多くの国会議員を輩出していることで知られる松下政経塾に7か月間、在籍していました。
松下政経塾によりますと、1等書記官は「中国社会科学院日本研究所」との間で行っていた海外インターン制度を使って平成11年4月1日から10月31日までの7か月間、在籍していたということです。この間、1等書記官は、ほかの塾生とともに研修を受けたり、宿舎で共同生活を行ったりしていたということです。
この海外インターン制度は平成4年から平成18年まで15年間行われ、松下政経塾は中国からのインターン合わせておよそ20人を受け入れたということです。
松下政経塾は「インターンの派遣にあたって中国側は『責任を持って的確な人選を行う』としていた。不正行為についてはまったく分からない」としています。
“紳士的で親しみやすい人”
1等書記官と親交があった浜松市のNPO「浜松日中文化交流会」の山下輝幸理事長は「4,5年前からつきあいがあるが、紳士的で誰もが親しみやすい人だった。中国人留学生のイベントなどで1年に1、2回は浜松市に来ていて、熱心に留学生の世話をしていた。イベントには地元の企業が参加することもあるが、1等書記官が経済活動を行っていたかどうかは分からない。ましてやスパイ活動をするような人とは思わない」と話しています。
J-CAST:中国一等書記官は「スパイ」? それとも個人的な蓄財だった?
2012/5/31 18:36
http://www.j-cast.com/2012/05/31134060.html?p=all
中国一等書記官スパイ疑惑は事後処理が一大事本物に失礼すぎないか~中国株式会社の研究(165) 2012.06.01(金) 宮家 邦彦
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/35343
フライデー:更迭は当然!中国人(李春光・一等書記官)スパイと鹿野(前農水相)を結ぶ「マル秘文書」 2012年06月15日(金)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32793
産経:機密文書4点が漏洩 一部に筒井前副大臣の資料も 2012.6.29 14:30
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120629/crm12062914310027-n1.htm
外国人登録法違反などの容疑で警視庁に書類送検された在日中国大使館の李春光・元1等書記官が関与した対中輸出促進事業にからみ、農林水産省の機密文書が漏洩(ろうえい)していた問題で、同省の調査チームは29日、流出したのは最高機密に相当する「機密性3」の文書4点で、一部は筒井信隆前農水副大臣にスタッフが説明するための資料だったなどとする中間報告を公表した。
漏洩が確認されたのは、東京電力福島第1原発事故後に示された国内の米の需給見通しに関わる文書と、食品の対中輸出に関して在外公館とやり取りした公電の写しの計4点。流出先は同省の後押しで設立された「農林水産物等中国輸出促進協議会」で、同団体の代表理事が筒井氏専用に作られた資料の一部を保有していた。
ただ、調査チームの聞き取りに対し、筒井氏は代表理事への資料提供を否定。代表理事も筒井氏からは入手していないとしており、同省は調査を継続する。一般職員が外部流出させていたことが判明した場合、国家公務員法(守秘義務)違反に当たるとして、捜査当局への告発も検討することも明らかにした。
朝日・毎日新聞の本領発揮↓
中国書記官スパイ疑惑報道が投げかける秘密保全法案問題 2012年8月10日10時18分
筆者 臺 宏士(だい・ひろし 毎日新聞社会部記者)
http://www.asahi.com/digital/mediareport/TKY201208070165.html
(抜粋)
しかし、今回の文書の漏洩がスパイ防止法を必要とするような事態だったのか。秘密保全法案に当てはめるとどんなことが起こりうるのか―など慎重な吟味が必要で、一時の社会的な空気に乗ることは危険であると考える。
いまはスパイ防止法論議をする時期ではない。
玄葉さんの元秘書は結局何をしに行ったの?
玄葉前外相の元秘書、スパイ疑惑の中国元書記官と接触
産経新聞 2013年1月15日(火)21時42分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130115-00000582-san-pol
玄葉光一郎前外相の元秘書が、外国人登録法違反容疑で書類送検された在日中国大使館の元1等書記官と昨年9月に北京で接触したことが15日、分かった。玄葉氏の事務所は産経新聞の取材に、元秘書が接触の事実を認めたことを明らかにした上で、「(当時の)外相としても、事務所としても訪中に関与していない」と説明した。岸田文雄外相も同日の記者会見で、外務省として同様の回答を得たことを明らかにした。
元秘書は平成14年4月から約1年間、玄葉氏の私設秘書を務めた。
警視庁は昨年5月、スパイ活動疑惑で元1等書記官を書類送検。中国側が出頭要請を拒否したため同月帰国し、東京地検は10月に起訴猶予処分とした。
“お寒い防諜手段”露呈…政権直撃の恐れで「捜査見送り」も 中国元書記官スパイ疑惑
産経新聞 2013年2月4日(月)10時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130204-00000519-san-soci
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130204/crm13020407070002-n1.htm

李元1等書記官の人脈図
「ハニートラップ」も…中国のスパイ活動、最大の標的は米軍事機密
産経新聞 2013年2月6日(水)13時54分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130206-00000561-san-cn
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