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2013参院選情勢調査(終盤その2)
各社の報道をまとめました。
2013参院選情勢調査(序盤)と(終盤その1)は、このページ下部に記載しています。


日経:参院選終盤情勢、民主苦戦で他党追い上げ 日経調査 2013/7/16 23:25
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS1604E_W3A710C1EA2000/
 日本経済新聞社が実施した参院選の終盤情勢を探る世論調査によると、自民、公明両党が手堅く議席を固める一方で、全国で16ある改選議席2以上の「複数区」の残るイスをめぐり、野党間の競り合いが激しさを増している。民主党のこれまでの「指定席」を日本維新の会、みんなの党、共産党などが脅かす構図だ。

 「大きな与党があって、あとは右にならえではダメだ」。16日、民主党の海江田万里代表は川崎市内の演説で、野党第1党・民主への支援を訴えた。この日は参院非改選組の桜井充政調会長と国会内で会い、1人区だけでなく「複数区も厳しい」との認識で一致した。


民主の劣勢続く

 民主は1人区で公認候補をたてた19選挙区すべてで劣勢が続いており、複数区での議席確保に重点を移している。

 二大政党制が進むにつれ、参院選の複数区では民主が自民と議席を分け合う状況が生まれやすかった。だが、今回の終盤情勢調査で民主候補の当選が確実視されるのは北海道、長野、愛知、静岡の4つだけ。4日の公示直後に実施した序盤情勢調査時から順位を上げた選挙区は一つもない。

 改選3以上の選挙区も厳しくなっている。埼玉(改選3)はみんな、東京(同5)は無所属の候補にそれぞれリードを許す。大阪(同4)は最後の議席を争う共産候補を追いかけている。民主内で海江田代表らの責任ラインとささやかれる全体で20議席割れが現実味を帯び始めてきた。

 複数区を舞台に野党同士が残る議席を奪い合うなかで、浮上しつつあるのが維新やみんなだ。両党は全体では伸び悩むが、ここにきて都市部を中心に無党派層を取り込む動きを強めている。

 維新はお膝元の大阪で優位に立ち、2人区の兵庫でも民主を抑えている。橋下徹共同代表が遊説に入った東京や京都(改選2)では当落線上で他候補と競り合う。

 みんなは埼玉で民主を、愛知(同3)でも共産をそれぞれわずかにリードしている。改選2の宮城、茨城では民主を激しく追う。


共産が有力圏

 共産は躍進した東京都議選の余勢を駆って、東京、大阪で有力圏内に入りつつある。神奈川(改選4)、愛知、京都では当落線上で他の野党と競る。選挙区で議席を得れば2001年参院選以来、複数議席なら1998年以来となる。

 自民、公明の与党勢はすべての複数区で議席を固めつつある。自民は他党を圧倒している1人区で「完勝」にどこまで近づくかに焦点が移ってきた。自民が重点区と位置づける選挙区のうち、序盤情勢調査で優勢だった岩手は無所属の現職が支持を広げており、沖縄とともに自民候補が他の候補を追う展開だ。

 岩手で自民が議席を獲得すれば92年参院選以来で、同党にとって悲願だ。沖縄は日米間の懸案で移設問題が暗礁に乗りあげる米軍普天間基地を抱える。これら接戦区には安倍晋三首相(党総裁)や石破茂幹事長、小泉進次郎青年局長ら知名度の高い党幹部や閣僚を重点投入する方針だ。




日経:与党が過半数大きく超す、参院選終盤情勢 日経調査 2013/7/16 23:25
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS1604C_W3A710C1MM8000/
 日本経済新聞社は21日投開票の参院選の終盤情勢を探る世論調査を実施した。自民党は改選議席で60台後半をうかがう勢いを維持し、非改選を含めて与党で過半数の122議席を大きく超えるのが確実。衆参で多数派が異なる「ねじれ国会」は解消する。民主党は20を割り込み、1998年の結党以来で最低となる可能性がある。日本維新の会とみんなの党は伸び悩むが、都市部では追い上げている。

 調査は14~16日に電話で実施…[有料会員限定]


日テレ:参院選 自民・公明の優勢変わらず< 2013年7月17日 1:56 >
http://www.news24.jp/articles/2013/07/17/04232437.html
 21日の参議院選挙を前に、日本テレビと読売新聞社は16日までの3日間、共同で世論調査を行った。その結果、自民・公明の与党側が終盤になっても依然、優勢に選挙戦を進めていることがわかった。

 この選挙期間中2回目となる調査でも、自民党は依然、定数1の1人区においてほとんどの選挙区で優位に立っている他、比例代表でも支持を集めており、選挙区と合わせて改選の34議席から大幅に議席を伸ばす勢い。また、公明党も選挙区、比例代表とも堅調で、改選の10議席を上回る勢い。

 自民・公明両党は今回、選挙が行われない非改選の議席が計59あり、与党側は今回、63議席以上を獲得すれば参議院で過半数を上回る。自民・公明の与党側が優勢に選挙戦を進めていることから、合わせて過半数となり、衆参の「ねじれ」状態が解消されるのは確実な情勢となっている。

 一方、野党側は、民主党が1人区などで厳しい戦いとなっている他、比例代表でも伸び悩んでおり、依然として苦戦が続いている。このため、改選の44議席から半分以下にまで減る公算が出てきている。

 日本維新の会やみんなの党も、選挙区などで苦しい戦いが続いている。両党とも改選議席こそ上回るものの、去年の衆議院選挙のときのような勢いはなく、伸び悩んでいる。

 共産党は選挙区での議席を獲得する可能性があるなど、改選の3議席から議席数を伸ばす情勢。

 生活の党や社民党、みどりの風はいずれも苦戦しており、改選議席を維持するのは難しい情勢となっている。

 しかし、選挙区では約4人に1人が、比例代表では2割弱の人が「まだ投票の態度を決めていない」などと答えており、今後、情勢が変化する可能性もある。




読売:衆参ねじれ解消確実…参院選終盤情勢3万人調査(2013年7月17日03時01分)
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2013/news2/20130716-OYT1T01509.htm
 読売新聞社は、21日投開票の参院選について、全国の有権者約3万人を対象に世論調査(電話方式)を行い、全国総支局の取材などを加味して終盤の情勢を探った。

 自民、公明両党は優勢を維持しており、非改選議席と合わせ、参院の過半数(122)を超えて、参院で自公が少数の「ねじれ国会」を解消するのは確実だ。民主党は依然、苦戦を強いられている。投票態度を明らかにしていない有権者は選挙区選で約3割弱、比例選で約2割弱おり、情勢はなお変わる可能性がある。

 定数242の参院は、3年ごとに半数の121(選挙区選73、比例選48)が改選される。




読売:参院比例選、自民の第1党確実に…読売新聞分析(2013年7月17日10時01分)
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080116-907457/news/20130717-OYT1T00249.htm
 読売新聞社の参院選終盤情勢調査に各総支局の取材結果を加味し、比例選の情勢を分析すると、自民党が序盤調査からの堅調を維持している。

 2010年参院選の12議席を大幅に上回って比例選第1党となるのは確実だ。ただ、支持はわずかに下がって頭打ちとなっている。民主党など野党は挽回には至っていない。

 自民党は地域別でも全域でトップとなっており、町村部など都市の規模が小さいほど支持される傾向がある。世代別では、30歳代以下の若年層の支持が強い。

 一方、支持政党別に見た比例選投票先に関する質問で、自民支持層の中で「自民」と答えた人は約8割にとどまり、9割程度固めた党が多い中、支持層を固め切れていないことが浮き彫りになった。投票に「必ず行く」と答えた層でも、投票先を「自民」と回答した人は序盤調査に比べ、わずかに減少している。

 公明党は支持層の9割以上を固めたほか、自民支持層も一部取り込み、10年参院選の6議席からの上積みを図る勢いだ。

 民主党は序盤調査同様、自民党に全域で大きく水をあけられている。関東ではみんなの党、近畿では日本維新の会、公明党に先行を許しており、1ケタに落ち込む可能性もある。無党派層への浸透も進んでいない。

 維新の会は、支持層の9割弱を固め、地盤の近畿では伸びているが、他の地域には広がりを欠いている。無党派層への浸透も自民党、民主党、みんなの党を下回っている。

 みんなの党は、関東では自民党に次ぐ支持を得ているが、西日本への支持拡大が進んでおらず、全体で10年参院選の7議席を確保できるかどうかは微妙だ。

 共産党は、高齢層で支持が高く、無党派層にも食い込みを見せており、前回3議席からの上積みをうかがう。社民党、生活の党は議席獲得の可能性がある。


共同:与党70議席台、安定多数へ 参院選終盤情勢 2013/07/17 05:00
http://www.47news.jp/CN/201307/CN2013071601002072.html
 共同通信社は第23回参院選について14~16日の3日間、全国の有権者約4万4千人を対象に電話世論調査を行い、取材も加味して終盤情勢を探った。改選121議席のうち自民、公明両党で計70議席台を獲得。非改選59議席と合わせ過半数122議席を超え、国会運営を主導できる「安定多数」の129議席を実現する見通しだ。民主党は改選44議席が20前後に激減。共産党は2001年以来の選挙区議席を視野に入れるなど勢いがある。改選複数区では与党が議席を確保し、残りを野党で競っている。

 前回10年参院選で10議席を獲得したみんなの党は7議席程度、日本維新の会は6議席程度と伸び悩んでいる。


朝日新聞:与党、過半数は確実 自民、改選議席倍増の勢い 参院選終盤、朝日新聞社情勢調査 2013年7月18日
http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201307171024.html
 21日投開票の参院選の終盤情勢について朝日新聞社は16、17日、電話による全国調査を実施、取材による情報も合わせて分析した。それによると、(1)自民党は序盤の勢いを維持、改選34議席を倍増させ、堅調な公明党と合わせ、与党として参院全体の過半数(122)を占めるのは確実(2)民主党は大都市部の候補も当落線上におり、結党以来最低の20議席割れもありうる(3)日本維新の会、みんなの党は一時の勢いは見られない(4)共産党は選挙区で議席を獲得する可能性が強まってきた――などがわかった。


■民主、20議席割れも

 投票態度を明らかにしない人は選挙区で5割、比例区で4割にのぼった。前回2010年の参院選の終盤調査と比べてそれぞれ1割近く多くなっており、投票日に向けて情勢が変わる可能性もある。

 自民の非改選議席は50で、公明は9。与党は今回、合わせて63議席を獲得すれば、参院全体で過半数を占め、衆参の「ねじれ国会」は解消される。自民は72議席を得れば、単独過半数を達成する。

 31ある1人区では、自民は岩手と沖縄でリードを許し、山形で競り合っている以外は、ほとんどが優勢。2人区以上では全員当選の可能性もある。比例区も好調を維持。小泉ブームの01年に獲得した20議席を上回る勢いだ。選挙区、比例区を合わせると自民だけで70議席に迫っており、与党で過半数を確保しそうだが、自民単独過半数は微妙だ。

 公明は選挙区に立てた4人全員が当選圏をうかがう。比例区と合わせて改選10議席は確保しそうだ。

 民主は改選44議席から半減し、1998年の結党以来最低の01年の26議席を下回りそうだ。10ある2人区のうち新潟や広島では序盤より持ち直したが、愛知を除く埼玉、千葉、東京、神奈川、大阪の3~5人区では接戦を強いられている。埼玉、東京、神奈川で議席を失うようなことがあれば、結党以来初めてになる。

 維新は大阪で優位なほか、兵庫でも競り合う。しかし、比例区では4議席程度で、昨年の衆院選の時に比べると、伸び悩んでいる。みんなは神奈川で議席獲得が有望。接戦を繰り広げている埼玉、愛知などで上積みをめざすものの、比例区は7議席を獲得した10年ほどの勢いは見られず、4議席程度になりそうだ。

 共産は東京、大阪など都市部の5選挙区で議席を競り合っており、複数の選挙区で議席を獲得する可能性も出てきた。比例区と合わせ、改選3議席を倍増させる見通しだ。

 生活の党と社民党は比例区での議席獲得が視野に入る。みどりの風は山形で1議席を得られるかどうか。

     ◇

 〈調査方法〉 16、17の両日、コンピューターで無作為に作成した番号に調査員が電話をかける「朝日RDD」方式で、全国47選挙区と比例区の情勢を調査した。作成した番号のうち、世帯用と判明した番号は全国で7万9637件、有効回答は4万6406人。回答率は58%。




朝日新聞:自民、若壮年層にも浸透 参院選、朝日新聞終盤情勢調査
2013年7月18日5時53分
http://www.asahi.com/politics/update/0718/TKY201307170781.html
 序盤の勢いそのままに、小泉ブームが起きた2001年参院選以来の「圧勝」を見すえる自民党。野党は都市部の複数区で下位争いをするのがやっとだ。朝日新聞社の終盤情勢調査をみると、自民党が若・壮年層にも広く浸透していることがうかがえる。


■経済政策、高い期待

 自民は公示日(4日)とその翌日に行った序盤調査時の勢いを保ち、選挙区に立てた49人の候補のうち、45人が優位かやや優位に立っている。

 選挙区で44人が当選した01年参院選と並ぶ大勝になりそうだが、今回の特徴は、自民に投票する人の構成が01年に比べて大きく変わっていることだ。

 投票態度を明らかにした人のうち、選挙区で自民に投票すると答えた人を年代別に見てみると、01年の情勢調査に比べて若・壮年層の割合が伸びている。

 もともと自民は高齢層の支持が厚めで、01年調査でも、自民に投票するという人は60代以上で5割を超え、20~50代は4割台と少なめだった。

 ところが今回は、自民に投票するという人が20代で54%、30代で55%に上り、70歳以上の52%を上回った。40代でも52%だ。

 都市規模別にみても、01年と今とでは政令指定都市の増加や市町村合併があり単純に比較できないが、自民に投票するという人は、町村部より都市部の伸びの方が大きい。

 こうした変化は、安倍晋三首相の経済政策への見方と関連しているようだ。

 情勢調査と合わせて実施した世論調査で、安倍首相の経済政策について尋ねると、「期待できる」が40%、「期待できない」が36%だった。

 「期待できる」は年代が若くなるほど高くなる傾向があり、若・壮年層が自民に投票するという傾向と重なる。地域別では、近畿と関東が高めとなり、北海道や東北でやや低かった。

 一方、世論調査では自民党に対する「好き嫌い」を5段階で尋ねた。

 最も多かったのは「好きでも嫌いでもない」だが、これを除くと、「好き」「どちらかといえば好き」の合計29%が、「嫌い」「どちらかといえば嫌い」の合計18%を上回った。

 「好き」は九州や中国・四国などのほか、今回の参院選で自民の強さが目立つ地方の1人区を中心に高めとなった。

 若・壮年層や都市部でのアベノミクス期待と地方で根強い自民人気が好調自民を支えているようだ。


■普天間・復興・TPP…重点区は激戦

 強い自民にあって、優勢な展開に持ち込めていないのが1人区の沖縄、岩手、山形などだ。自民はこれらの選挙区を重点選挙区としているが、安倍政権の抱える「アキレス腱(けん)」ともいえる政策課題が争点になり、他の1人区とは情勢が異なっている。

 沖縄では米軍普天間飛行場移設問題を巡り、安倍首相が16日、日米で合意した名護市辺野古を念頭に「普天間の一日も早い移設を実現していきたい」と発言。党公約でも「辺野古移設推進」を明記している。

 だが、今回の調査をみると自民新顔は、「県外移設」を掲げる沖縄社会大衆党委員長の現職・糸数慶子氏に引き離されつつある。自民党沖縄県連も「県外移設」を主張するが、党本部との「ねじれ」に対して県民の理解は十分得られていないようだ。

 岩手は東日本大震災からの復興をめぐり、民主党政権時の復興相で党を離れた無所属の現職・平野達男氏が実績を訴える。自民は93年の小沢一郎氏の離党後、95年参院選から推薦を含め6連敗してきたが、今回も平野氏に対して優位に立つことができていない。なお、小沢氏が党代表として率いる生活の新顔の元県議は苦しい。

 安倍首相は政権交代後に環太平洋経済連携協定(TPP)への交渉参加を表明したが、各地の農業団体の反発は根強い。

 その一つ、山形ではJA(農協)の政治団体・全国農政連の地方拠点である山形県農政連が、みどりの現職舟山康江氏を推薦している。元農水官僚の舟山氏は07年に民主から立候補し、自民候補を破って初当選。TPPには反対姿勢で、昨年民主を離党した。舟山氏は、吉村美栄子知事の後援会の支援も受けている。

 もともと山形は自民王国だが、今回は自民が安定した戦いには至らず、つばぜり合いが続いている。


■複数区残る議席、目立つ民・共対決

 野党は序盤と変わらず苦しい展開だ。選挙区の1人区だけでなく、複数区でも自公候補にリードを許し、残る議席をめぐって激しく争っている。

 13~14日に実施した参院選連続調査(3回目)で比例区投票先を聞くと、民主、維新、みんな、共産の4党が6%で並んだ。複数区の下位争いをしているのは主にこの4党だ。

 2人区の京都や兵庫、福岡、3人区の埼玉、愛知、4人区の神奈川、大阪、5人区の東京などでぶつかり合っている。

 中でも目立つのが「民・共」対決で、京都、神奈川、大阪などが焦点となっている。序盤調査では激しい競り合いを続ける選挙区が多かったが、引き続き予断を許さない情勢だ。

 民主は10年の参院選で、すべての2人区を自民と分け合った。ところが今回は、大惨敗を喫した昨年末の衆院選のころに10%台だった支持率がさらに低下。有利な戦いを進めている2人区は北海道や長野、静岡などにとどまる。

 3人区で比較的安定しているのは、前回2人を当選させながら、今回は現職で党政調副会長の大塚耕平氏に絞った愛知ぐらいだ。

 2人を擁立していた5人区の東京でも公示直前に1人の公認を取り消したが、功を奏しているとは言えない状況だ。

 一方、都議選で躍進を果たした共産は、安倍首相の経済政策や原発再稼働への批判票などを取り込み、今年春ごろから急速に支持を広げてきた。

 こうした民主の弱体化と共産の伸長が「民・共」対決の背景にある。

 維新は衆院選で野党第2党となったが、橋下徹・共同代表の旧日本軍の慰安婦をめぐる一連の発言などもあり、序盤に続いて有力なのは大阪の東徹・党総務会長ぐらい。

 みんなも、序盤と同様に堅調なのは神奈川の元知事の松沢成文氏にとどまる。10年参院選の終盤情勢調査時に比べて無党派層を十分取り込めておらず、苦しい戦いが続いている。





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by doumin | 2013-07-18 13:43 | 政治‐2013参院選 | Comments(0)
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