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韓国の朴槿恵大統領、インドでも慰安婦問題提起/ベトナムでの韓国軍の残虐行為と朴正煕政府の慰安婦管理
経済危機をうっちゃって悪口外交しか出来ない無能大統領が、
インドでもこんなことを。

どうしてベトナムでは言わなかったのかなぁ?

共同:朴大統領、印でも慰安婦問題提起 「格別な関心と支援」を依頼
2014/01/16 23:45
http://www.47news.jp/CN/201401/CN2014011601002091.html
 【ソウル共同】聯合ニュースによると、インド訪問中の韓国の朴槿恵大統領は16日、インド下院の有力女性議員との会談で、旧日本軍の従軍慰安婦問題に「格別な関心と支援」を寄せるよう依頼した。韓国大統領府がニューデリーで明らかにした。

 朴氏は女性議員に、慰安婦問題は日韓両国間だけの懸案ではないとし「女性の人権侵害の問題で、高齢の被害者たちにあまり時間が残されていないことを考えれば早期の解決が極めて重要だ」と指摘したという。

 朴氏は昨年2月の就任以来、外国訪問の際に度々、演説や相手国のメディアのインタビューで日本との間の歴史問題を取り上げている。


聯合:朴大統領 インド女性指導者に慰安婦問題への支援要請
2014/01/17 00:27
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2014/01/17/
0900000000AJP20140117000100882.HTML

魚拓1)(魚拓2
【ニューデリー聯合ニュース】インドを国賓訪問中の韓国の朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は16日、インドの女性政治指導者で下院の野党代表、スワラジ議員と会談した。朴大統領は女性の人権向上に努めてきたスワラジ議員に対し、慰安婦問題への格別な関心と支援を要請した。青瓦台(韓国大統領府)が伝えた。

 朴大統領は慰安婦問題について、韓国と日本だけの懸案ではなく、女性の人権侵害問題と指摘。慰安婦被害者らは高齢のため、早期の解決が必要だと強調した。






■関連記事

ZAKZAK:ベトナム訪問の朴大統領、過去の戦争を謝罪せず 韓国紙は奇妙な解釈と皮肉 (1/2ページ)2013.09.11
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130911/frn1309110835000-n1.htm


韓国ハンギョレ新聞:‘基地村女性管理’朴正熙 親筆署名文書 公開
登録 : 2013.11.06 19:26 修正 : 2013.11.07 00:41
http://japan.hani.co.kr/arti/politics/15985.html
魚拓


サーチナ:朴正煕政府が売春女性を慰安婦と呼び管理=韓国議員が資料公開
2013/11/11(月) 11:13
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1111&f=national_1111_017.shtml


ZAKZAK:韓国がダンマリを決め込む歴史上の“負の遺産” ベトナムの惨劇に謝罪なし
2013.12.16
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131216/frn1312161810008-n1.htm
 従軍慰安婦など歴史問題を盾に執拗な反日政策を展開する韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領。だが、実は、自国の“負の遺産”についてはダンマリを決め込んでいる。1960~70年代のベトナム戦争で、凄惨を極めた韓国軍による大量虐殺や性ビジネス。自国のこととなると知らぬ存ぜぬ一点張りの朴氏。その理解し難き精神構造と身も凍る残虐行為の実態とは-。

 今年2月の就任以降、日本に「過去を直視せよ」と迫り、安倍晋三首相との会談を拒み続ける朴氏。日本の戦争責任を厳しく追及しているが、韓国軍が犯したベトナム戦争での蛮行に目を向けると、「過去を…」という言葉をそのまま返したくなる。その残虐さは、近代戦争史のなかでも群を抜き、突出しているからだ。

 米国の要求に応えて、韓国がベトナム戦争に参戦したのは64年。朴氏の父親である朴正煕政権(当時)が、世論の反対を押さえて決断した。以降73年までに、米軍以外では最大規模の延べ30万人以上を派兵。「青龍部隊」「猛虎部隊」「白馬部隊」という先鋭部隊が、激戦区のベトナム中部の海岸地帯に送り込まれ、“拠点防衛”を任されたという。

 インドシナでの取材経験が豊富な戦争ジャーナリスト、井川一久氏(79)は“拠点防衛”の実態をこう話す。

 「いわゆる『農村無人化作戦』。最初は敵を探し出し、集中的に攻撃する作戦だったが、なかなか降参しないベトナムの武装ゲリラを掃討するため、民間人が住む農村部を攻撃することにした。事前通告して村から離れないものはすべて敵とみなして殺害する。米軍と規模こそ異なるが、韓国軍の手口は残虐さを極めた」

 井川氏が取材した海岸地帯のフーカイン省トイホア県では、9つの村落で計約900人が虐殺されたとされる。韓国軍による民間人の虐殺被害者数の全容は不明だが、韓国の雑誌によれば、少なくとも9000人以上との情報がある。

 「兵士である男は村にいないので、実際に殺害されたのは女性と子供、そして、老人ばかり。防空壕に逃げ込んだ村民を引っ張りだして片っ端から射殺したり、手榴弾を投げつけたりした。生き残った村民からは『韓国軍は事前通告をしなかった』という証言も得た」(井川氏)

 残虐方式にはパターンがあり、「子供たちの頭や首を切り落とし、手足を切断して、火に投げ込む」「妊婦の腹から胎児が飛び出すまで軍靴で踏みつける」など、筆舌に尽くしがたい生存者の証言内容が、韓国の雑誌などで報告されている。

 韓国軍による慰安婦問題もベトナム戦争の傷跡として重く残る。

 井川氏は「韓国軍や韓国の民間人は、村を追われて戦争難民であったベトナム人女性を『売春婦』に仕立てた。これは事実上の強制連行といえる」と強調。当時、南ベトナムの至る所に韓国人経営の性的慰安施設があり、戦闘地には軍人専用のものがあったという。

 「ある韓国軍副司令官の家に呼ばれた際に、10代のベトナム人女性が出てきて『今夜はお宅に連れていっていいですよ』と言われて非常に驚いた。まさに占領国意識の塊だった。韓国人男性とベトナム人女性の混血児『ライダイハン』は1万5000人いるといわれるが、セックス・ビジネスと無関係ではない」

 こうした負の遺産は、韓国国内で長い間、封印されてきたが、90年代後半から韓国の市民団体などが調査、報道して顕在化した。

  韓国政府はいまだ正式に調査を行っていないものの、2001年に金大中大統領(当時)がベトナム訪問の際に「不本意ながらもベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思う」と謝罪した。

 これに対し、「金大統領の歴史認識を憂慮せざるを得ない。参戦勇士の名誉を傷つけるものだ」とかみついたのが当時、野党でハンナラ党副総裁だった朴氏。今年9月のベトナム訪問でも朴氏は一切、謝罪をしていない。

 「朴氏の発想の原点は『国軍の名誉』というところにある。要は、事実には目をつむるということ。自分の国の悪いことは一切言わないが、同じようなことが日本にあると攻撃する。大統領からマスコミ、国民までみんな同じ思考で、朴氏は韓国を映し出す鏡といえる」

 本紙の連載などをまとめた『呆韓論』の著者でジャーナリストの室谷克実氏はこう語り、朴氏が抱える矛盾を指摘する。

 「事実をねじ曲げて『慰安婦は性奴隷』と日本を批判している韓国人は、ベトナム戦争を体験した世代。自分たちがやったことは、日本もやったはずだと思い込んでいる」

 自国の歴史に直面せず「日本は慰安婦を侮辱している」などと繰り返す朴氏。虚偽をかたり、他者をおとしめ、都合の悪いことには、目をそむける。侮辱しているのは一体、どちらなのだろうか。


ウィキペディア:ライダイハン
http://p.tl/5179


産経:目に余る“告げ口外交” 朴大統領の軟弱な歴史認識
2013.11.16 08:17
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131116/kor13111608230002-n1.htm






■追記

パク・クネ大統領も将来こう言われそう(笑)。

TBS:ゲーツ元国防長官の暴露本が1位に ホワイトハウスは火消しに躍起
最終更新:2014年1月17日(金) 20時11分
http://news.tbs.co.jp/20140117/newseye/tbs_newseye2104993.html
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20140117-00000025-jnn-int
http://www.youtube.com/watch?v=KQrXAfRwaeY
魚拓1)(魚拓2)(魚拓3
 アメリカのオバマ大統領の外交政策などを痛烈に批判した暴露本が、全米で売り上げトップになっています。書いたのは、かつて大統領を支えた元国防長官。オバマ政権は火消しに躍起です。

 オバマ政権に批判的な内容の回顧録を出版したのは、ゲーツ元国防長官。サイン会が行われているのですが、並んでいるのはいずれも政府の職員です。

 「待ち時間でここまで読んだよ 。(Q.2時間で?)そうだよ。間違いなく面白い。ページをめくる手が止まらないよ」(海兵隊員)

 オバマ政権1期目の国防長官ロバート・ゲーツ氏。サイン会が行われたのは、古巣の国防総省でした。軍人ら1000人以上が、長蛇の列をなしています。発売3日目にして、全米売り上げ月間1位に躍り出たゲーツ氏の回顧録「Duty」(責務)。軍の関係者のみならず、全米の大きな注目を集めるのにはワケがあります。

 まず、オバマ大統領のアフガン政策に疑問を呈し、「ホワイトハウスは良いことは全て自分たちの手柄にして、現場の人間には何もなし」。さらに、バイデン副大統領に対しては、「主要な外交政策のほとんどが間違っている」と痛烈に批判しています。

 矛先は、外国の首脳にもおよびます。当時の韓国、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領については、盧大統領が2007年の会談で「アジアの安全に対する最大の脅威はアメリカと日本だ」と発言したと明かした上で、「(盧元大統領は)反米で、おそらく少し正常ではない」と赤裸々な人物評を展開しています。

 元閣僚が現職の大統領を批判するのは極めて異例で、メディアは大きく取り上げています。

 「出版の意図は、この何十年、米国を、米政府をどういった問題が引き裂いてきたか、少し引いた党派を超えた視点を提供しようと思った」(ゲーツ 元国防長官)

 「オバマ批判の暴露本ではない」と当の本人は語るものの、「現職時代、ポーカーフェイスで知られたゲーツ氏が本音をぶちまけた」とメディアは受け止めており、オバマ大統領も火消しに躍起です。

 「ゲーツ元長官は在任時に傑出した仕事をし、私の良き友人でもある。彼の仕事ぶりにはいつも感謝している」(オバマ大統領)

 しかし、野党議員が「政権の失策が明らかになった」と早くも飛びついており、政権発足後、最低の40%前後の支持率にあえぐオバマ大統領にとって、ゲーツ氏の暴露本は新たな頭痛の種となっています。(17日18:03)






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by doumin | 2014-01-17 00:46 | 歴史 | Comments(0)
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