札幌で「都会に生きるカラス達 写真展」開催 2015年7月27日~8月2日

「らいらっく・ぎゃらりい」
札幌市中央区大通西4丁目
北海道銀行本店ビル1階
(地下鉄大通駅4番・9番出口直結)
(大通公園側のビル入口より入り右側)
http://www.lilac.co.jp/bunka/index.html
7/27(月)~8/2(日) 都会に生きるカラス達 写真展
~NPO法人札幌カラス研究会
カラスってどんな鳥??こんなに身近なのに、実はあまり知られていないカラスの生態や行動を写真で表現します。ぜひこの機会にカラスの世界を堪能して下さい。会場では相談も受け付けます。
NPO法人札幌カラス研究会
公式ホームページ
http://www13.plala.or.jp/crow-sapporo/
Facebook
https://www.facebook.com/sapporo.crow.research.group
Twitter
https://twitter.com/butoboso
HTB:札幌で「都会に生きるカラス達写真展」始まる
2015/07/27(月) 12:21
http://www.htb.co.jp/news/archives_1437967275_27000.html
カラスの雛が巣立ちの時を迎えています。札幌では、カラスの生態や行動を撮影した写真展が27日から始まりました。
「都会に生きるカラス達写真展」では、知られざる生態の瞬間を捉えた写真や、札幌に生息する2種類のカラスの見分け方を解説した写真などおよそ100点が展示されています。
カラスは今、雛が巣立ちするピークの時期を迎えていて、主催者は、写真を通じてカラスに関心を持ってもらい、警戒心が強くなっている親鳥に襲われないよう注意してほしいと呼びかけていました。
写真展は、来月2日まで開かれています。
HBC:嫌わないで…カラスの写真展
7月27日(月)18時00分
http://news.hbc.co.jp/07281207.html
ごみを荒らすなど悪いイメージを変えようと、札幌で、カラスの写真展が始まりました。
親がじゃれあっている横で口を開けた子どもがエサを待っているところを捕らえたという写真です。
こちらは札幌でよく見かけるハシボソガラスです。
一方、くちばしが太いのがハシブトガラスで、体も一回り大きく、神経質なため子どもを守ろうと人に攻撃してくることもあります。
カラスを研究しているNPOがカラスの意外な一面を知ってもらい嫌われ者のイメージを変えようと27日から写真展を始めました。
「カラスは誤解を受けやすい動物ですが、ただの野鳥なのです」(札幌カラス研究会代表 中村真樹子さん)
写真展は中央区の北海道銀行本店1階の「らいらっく・ぎゃらりい」で8月2日まで開かれています。
ハシブトガラスさんはやっぱり怖いけれど、
ハシボソさんだと、可愛らしいなぁと思うことも。
小柄なのと、仕草が可愛らしいからかな?
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
■関連リンク
水道の蛇口を自分で開いて水を飲むカラス。
カラス社会を解明する 東京大学大学院教授 樋口広芳氏
2001年5月号掲載
高い知能を持ったカラス。
「遊び」バリエーションも豊富です。
http://www.athome-academy.jp/archive/biology/0000000270_all.html
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
■当ブログ内関連記事
■カテゴリ:
動物
■
トップページへ
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-21981735"
hx-vals='{"url":"https:\/\/doumin.exblog.jp\/21981735\/","__csrf_value":"e7584639b278500ecd6f6bca04bc48939f53658e881e3b50738bb1c13b49b7d62576b05dc20f4e46dd730ffe251c41575d529f088c612e046660d6a7dad31aad"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">